2010年 10月 29日

【映画】「ヴァージン―僕は世界を変えていく」、デヴィッド・マーキンが脚本・監督


Nothing ventured, nothing gained.
We could all change the world.
リスクを冒さなければ、何も得られない。
われわれ誰もが、世界を変えられる。

ヴァージン・グループ会長リチャード・ブランソンの自伝「ヴァージン―僕は世界を変えていく」の映画化「Losing My Virginity」で脚本家・監督として「ザ・シンプソンズ MOVIE」の脚本家、「ロミーとミッシェルの場合」の監督デヴィッド・マーキンが起用された模様。

Junction Films、スティーヴン・ポールが製作、監督のマーキンは製作もつとめる予定。

原作 ヴァージン―僕は世界を変えていく リチャード ブランソン (著)  阪急コミュニケーションズ; 増補版版
 
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by hamchu | 2010-10-29 22:38 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
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