2011年 08月 08日

【映画】ジョナサン・レセムの作品をデヴィッド・クローネンバーグ監督で映画化?

 
Media Rights Capitalがジョナサン・レセム(Jonathan Lethem)の「As She Climbed Across the Table」の権利を取得、デヴィッド・クローネンバーグ監督で映画化予定。

「エルム街の悪夢3/惨劇の館」のブルース・ワグナーが脚色、スティーヴン・ザイリアンとGarrett Baschが制作。

原作 As She Climbed Across the Table: A Novel Jonathan Lethem Vintage; Reprint版
 
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by hamchu | 2011-08-08 12:14 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(2)
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Commented by チェシャ猫 at 2011-08-08 13:08 x
この話は一昨年から出ていましたね。傑作になりそうな予感がしますが、原作はちょっと凝った構成の本じゃなかったっけ?(どこかに埋もれて出てこない)
Commented by hamchu at 2011-08-09 17:13
デヴィッド・クローネンバーグでこれ、面白いですよね。
ジョナサン・レセムは「銃、ときどき…」のほうはどうなっちゃったんだ…という感じです。
クローネンバーグの「コズモポリス」はオフィシャル・サイトがもうあるんですよね。Trailerが入らないかたまに見ていたり…(笑)


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