2011年 10月 01日

【Trailer】ものすごくうるさくて、ありえないほど近い Extremely Loud and Incredibly Close

 
9歳の少年オスカーは、ある鍵にぴったり合う錠前を見つけるために、ママには内緒でニューヨークじゅうを探しまわっている。その謎の鍵は、あの日に死んだパパのものだった…

ジョナサン・サフラン・フォア(Jonathan Safran Foer)の「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を映画化した今年期待の1本「Extremely Loud and Incredibly Close」のTrailerが登場!
Extremely Loud and Incredibly Close

オスカーが訪ね歩いているのはブラックさんなんでブラックさんがいっぱい。
主要キャストの人物名は主要サイトでは削除されてしまっているのですが(以前はあった)出してほしいなあ。


Extremely Loud and Incredibly Close 11年米
監督:スティーヴン・ダルドリー
脚本:エリック・ロス
制作:スコット・ルーディン
制作総指揮:セリア・D・コスタス
音楽:ニコ・ムーリー 
撮影:クリス・メンゲス
原作:ものすごくうるさくて、ありえないほど近い ジョナサン・サフラン・フォア NHK出版
出演:Thomas Horn、トム・ハンクス、サンドラ・ブロック、マックス・フォン・シドー、ジェームズ・ガンドルフィーニ、ジョン・グッドマン、ヴィオラ・デイヴィス、ジェフリー・ライト


原作 おもな登場人物
ぼく オスカー・シェル (Thomas Horn)
ママ
パパ トーマス・シェル
ロン 
おばあちゃん
トーマス
アンナ
アーロン・ブラック
アビー・ブラック
エイブ・ブラック
エイダ・ブラック
ミスター・ブラック
ジェラルド・トンプソン タクシー運転手
スタン ドアマン
アリシア 郵便配達
ラリー ホームレス
 
[PR]

by hamchu | 2011-10-01 17:44 | Trailer・HP | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://hamchu.exblog.jp/tb/13728236
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
Commented by kristin at 2011-11-13 14:17 x
原作(翻訳)を読みました。最初は読みづらくてどうしようかと思いましたが最後はもう、少年が健気で、おばあちゃんがいとおしくて泣きました。オスカーと一緒にブラックさん探しをする上の階の老人は映画では割愛(祖父に役が統一されてるかも?)されてそうですが私的にはブレンダン・グリーソンとか在りし日のジョン・ウェインなんかのイメージです。
Commented by hamchu at 2011-11-14 21:05
ジョナサン・サフラン・フォアは「エブリシング・イズ・イルミネイテッド」が非常に読みにくかったのですが慣れたのか(笑)こちらはすんなりいけてビックリでした。
ミスター・ブラック、わかりやすい?変人、こういう人大好きです(笑)。
そういえば、ロンがジェームズ・ガンドルフィーニ。父親がトム・ハンクス、というのもへえ~と思ったけど…(いや、年齢的に)


<< 【映画】マイケル・ルイスの「ラ...      【TVM】ジョン・ハートとセバ... >>