2011年 10月 29日

【映画】ジョージ・R・R・マーティンの「ワイルド・カード」映像化へ?

 
1946年、異星人がもたらしたウイルス爆弾がマンハッタン上空で炸裂。この日、世界の歴史は変わった。これに感染した人間は90%が絶命し、生き延びた者たちは特異なミューテーションを遂げたのだ。肉体的変容を遂げた者はジョーカーと、そして特殊な超能力を発現させた一握りの者はエースと呼ばれ、ここに史上かつてない闘いの物語が始まる。

Syfy Films、Syfy とUniversal Picturesはジョージ・R・R・マーティン(George R.R. Martin)編・著のSFシリーズ「ワイルド・カード(Wild Cards)」の映画化権を取得、メリンダ・スノッドグレスが脚色する模様。

マーティンとスノッドグレスは制作総指揮も行う予定。

いやいやいやいや~「ワイルド・カード」、来ちゃいましたか~
これ、連作だから登場人物も多いしね~(ってそれが問題かい! 笑)
 
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by hamchu | 2011-10-29 07:15 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(2)
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Commented by チェシャ猫 at 2011-10-31 10:11 x
日本じゃ原作が死んでるんですよね(汗)。
Commented by hamchu at 2011-11-01 13:06
「フィーヴァードリーム」は白と黒になったのにね~
「ワイルド・カード」はホント何とかしてもらいたいです。何とかなるんじゃないかな?今なら。


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