2013年 11月 23日

【映画】「殺しの挽歌」映画化、クリストファー・マッカリーが監督、コリン・ファースが主演


エリート管理職が殺し屋に狙われた。身を隠した彼は、家族からの開放を楽しむ自分を発見する…。

Andrew Lauren Productionsはジャン・パトリック・マンシェット(Jean-Patrick Manchette)」の「殺しの挽歌(Le petit bleu de la cote ouest)」を映画化、クリストファー・マッカリーが監督、コリン・ファースが主演する模様。

ハワード・ロッドマンが脚色、Andrew LaurenとLaura Bickfordが制作予定。

原作はマンシェットらしい作品。
やっぱり以前にアラン・ドロン出演で映画化されていますが(日本未公開「ポーカー・フェイス/アラン・ドロン・ウィズ・ジャック・ドレー」)原作とはかなり変わっている気がするなあ。

原作 殺しの挽歌 ジャン・パトリック・マンシェット 学習研究社

原作 おもな登場人物
ジョルジュ・ジェルフォー 
ベアトリス(ベア)
アロンゾ・エメリッヒ・イ・エメリッヒ
マドモアゼル・トリュオン
カルロ
バスチアン(灰色のほつれ毛の男)
ラギューズ伍長
アルフォンシーヌ・ラギューズ=ペイロネ
マックス
ガソヴィッツ
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by hamchu | 2013-11-23 15:37 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
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