2014年 11月 03日

【映画】エミール・クストリッツァがプリーモ・レーヴィの「今でなければ いつ」を映画化


ウクライナからポーランドを転戦した伝説のユダヤ人パルチザンたち。アウシュヴィッツの作家レーヴィが描く大虐殺に抗した勇気ある男女の群像。

「アンダーグラウンド」のエミール・クストリッツァがプリーモ・レーヴィ( Primo Levi)の「今でなければ いつ(Se non ora, quando? (If Not Now, When?)」を映画化する模様。

プリーモ・レーヴィといいますと「休戦」を映画化した「遙かなる帰郷」を思い浮かべるんでありますが…(あれはフランチェスコ・ロージが監督でジョン・タートゥーロが主人公だった…)

原作 今でなければ いつ プリーモ・レーヴィ 朝日新聞

原作 おもな登場人物
レオニード
メンデル
リン
ド―ヴ
パーヴェル・ユーリエヴィチ・レヴィンスキイ
ピョートル
ウルィビン
ゲターレ・スキドラー
シスル
ヨーゼク
ベッラ
モッテル
イシドール
ラケル
アリエ
エデク
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by hamchu | 2014-11-03 14:58 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
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