2006年 05月 05日

【映画】ジェイムズ・ワン、ブライアン・ガーフィールドの小説を映画化?

「ソウ」のジェイムズ・ワンがHyde Park Entertainmentと20th Century Foxが製作する「Death Sentence」の監督として契約を結んだ模様。

原作はブライアン・ガーフィールドの同名小説(チャールズ・ブロンソン主演で映画化、シリーズ化された「狼よさらば」の続編)。

脚本はIan Jeffers。キャスティングは現在進行中、撮影は9月初旬に開始予定。

ガーフィールド作品は「狼よさらば」のほかにも「切迫」(ビデオ邦題「裏切りの激走」)、「砂漠のサバイバル・ゲーム」(タイトル「Fleshburn」、日本未公開)なども映画化されていますが、私は「ホップスコッチ」が好きでやんす(日本劇場未公開、監督ロナルド・ニーム、主演ウォルター・マッソー)。
 
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by hamchu | 2006-05-05 23:55 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
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