2006年 10月 29日

【映画】「Confessions of a Wall Street Shoeshine Boy」、チャールズ・リーヴィットが脚色


Warner Bros. Picturesは「Confessions of a Wall Street Shoeshine Boy」の脚本家として「光の旅人 K-PAX」、「Blood Diamond」のチャールズ・リーヴィットを起用。

原作は Doug Stumpfの未刊行の小説(権利取得のニュースから1年以上経ちましたが、まだ出版されていない様子)。
内容はリーガル・スリラーのようです。

Donald De Line Picturesとポーラ・ワインスタインのSpring Creek Pictures が製作。
ワインスタイン、ドナルド・デ・ライン、バーニー・ゴールドマン、Jon Klaneが製作。

チャールズ・リーヴィットは「The Ha-Ha」の脚本家でもあるようで…(【映画】トム・クルーズ、「The Ha-Ha」に出演? Chuck Leavittと書いてあるから別人かと思いました 笑)

【関連】
映画原作関連ユース I'd Tell You I Love You but Then I'd Have to Kill Youほか 05年6月19日

*10月25日 Variety
 
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by hamchu | 2006-10-29 16:40 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(1)
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Commented by hamchu at 2008-11-09 19:09
ランダムハウス講談社から刊行 「ウォールストリートの靴磨きの告白」 ダグ・スタンフ


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