2008年 11月 14日

【映画】「007/慰めの報酬」のマーク・フォースター、ゾンビ映画を監督?


Paramountは「君のためなら千回でも」、「007/慰めの報酬」のマーク・フォースターを「World War Z」の監督として起用した模様。

原作はMax Brooksのベストセラー・ゾンビ小説「World War Z: An Oral History of the Zombie War」
「Changeling」のJ・マイケル・ストラジンスキーが脚本、ブラッド・ピットのPlan Bが製作。

原作者のブルックスはメル・ブルックスとアン・バンクロフトの息子だそうで(知らなんだですよ…)確かに何となく似ている、かも。

【関連】
【映画】ブラッド・ピットのPlan B、ゾンビ小説の映画化権を取得 06年6月16日

原作 World War Z: An Oral History of the Zombie War Max Brooks / Crown Pub
 
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by hamchu | 2008-11-14 16:02 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(3)
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Commented by hamchu at 2010-07-27 07:34
作者のマックス・ブルックスがコミコンでこの映画化、ブラピが主演する、とか言ったようで…(笑)
Commented by チェシャ猫 at 2010-07-27 09:24 x
メル・ブルックスも大笑い?(笑)
Commented by hamchu at 2010-07-28 09:06
メル・ブルックス、結構劇場で見ている気もするのですが(「大脱走」とか)「スペースボール」と「ポルターガイスト3」が同時上映だった、とか突然思い出したりして(笑)。


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