<   2005年 11月 ( 47 )   > この月の画像一覧


2005年 11月 30日

【映画】ティム・バートンとジム・キャリーの「Believe It or Not!」

ティム・バートン監督、ジム・キャリー出演で「Believe It or Not!」という映画が製作される模様。

これはやっぱりロバート・L・リプリー(リプレー)氏の有名な「Ripley's Believe It or Not!」と関係あるでしょう。

ロバート・L・リプリーは世界中を旅して世界の不思議な出来事を収集した人。
それが人気漫画・コラムになり、自身の出演するTV番組になり…今もディーン・ケインのホストで「うそ?ホント?リプリーの大発見!」という番組になっています(日本ではAXNで放送)。
彼が集めた珍品の数々が展示された博物館は各地の観光名所としてこれまた有名。
日本で出ているリプリー(リプレー)の書籍は河出書房の「世界奇談集―ウソのような本当の話」かな?

映画はアクション・アドベンチャー映画とか(どんなんじゃ)。製作はパラマウント、公開は2007年予定。
脚本は「マン・オン・ザ・ムーン」のラリー・カラゼウスキーとスコット・アレクサンダーのコンビ。

RIPLEY`S ENTERTAINMENT

ライフログ
Ripley's Believe It or Not
Robert L. Ripley / Century
リプリーといえば干し首をもってニッコリ笑っている写真がやっぱり有名ですが…
[PR]

by hamchu | 2005-11-30 09:56 | 映画・ニュース | Trackback(2) | Comments(0)
2005年 11月 29日

【TVM】Felicity: An American Girl Adventure

女の子に人気の「American Girl」シリーズを基にしたTVMの新作「Felicity: An American Girl Adventure」が11月29日WB Networkに登場!
Felicity Movie Home

これはアンナソフィア・ロブちゃんが出ていた「Samantha: An American Girl Holiday」に続くAn American Girl TVMの第二弾。
【TVM】Samantha: An American Girls' Holiday

舞台はアメリカ独立戦争直前のヴァージニア、ウィリアムズバーグ。
主人公は10歳の快活な少女フェリシティ・メリマン。フェリシティはある男のもつ美しい野生馬が気になってしょうがない…

フェリシティにはShailene Woodley、フェリシティの親友エリザベス・コールにはKatie Henney、フェリシティの母にはマーシャ・ゲイ・ハーデン、フェリシティの父には「爆発!デューク」(昔のTV版)のジョン・シュナイダー
監督は「エイミー」、TVM「奇跡の人 ヘレン・ケラー物語」などのナディア・タス

いかにもアメリカン・ガールっぽいお話ですが、小さい子供たちが遊ぶお人形や絵本のキャラクターにこういう時代背景がある、というのはなかなか面白いですね。
また製作総指揮にはジュリア・ロバーツの名前も…


Felicity: An American Girl Adventure 05年米

監督:ナディア・タス
脚本:Anna Sandor
出演:Shailene Woodley、マーシャ・ゲイ・ハーデン、Katie Henney、ジョン・シュナイダー、デヴィッド・ガードナー、ケヴィン・ゼガーズ、ゲザ・コヴァックス
原作:"American Girl" book series

Meet Felicity: An American Girl (The American Girls Collection, Book 1) Valerie Tripp / Pleasant Co Pubns
[PR]

by hamchu | 2005-11-29 18:42 | TVの原作 | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 28日

全米映画興行収益 速報 05年11月28日 「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」が$54.9M(追記・訂正アリ)

先週はサンクスギビングデイの休日ウィーク(木曜からネタがなくて長かった…)、「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」が$54.9Mで週末を制しました。トータルでは$201.1Mを達成。

2位は先週と変わらず、$19.7Mで「Walk the Line」
3位はデニス・クエイドとレネ・ルッソのファミリー・コメディ「合併結婚」リメイク版「Yours, Mine and Ours」が$17.5M(3206館で上映。水曜からの5日間では$24.5M)。

a0000270_173718.jpgその他の初登場ではミュージカルの映画版「Rent」が$10.7Mで5位(2433館)、コメディ「Just Friends」が$9.3Mで6位(2505館)、劇場数を1300近くに増やした「プライドと偏見」が10位から7位に上昇。

*以下訂正 
コメディ「In the Mix」は9位(1608館、$4.5M)、スコット・フィリップス原作「氷の収穫」の映画化「The Ice Harvest」は1550館、$3.7Mで10位スタート。

氷の収穫 スコット フィリップス Scott Phillips 細美 遙子 / 早川書房

IMAXで上映されている「ポーラー・エクスプレス」は66館、$1.2M(暫定16位)。ジョージ・クルーニー主演の「シリアナ」(原作はロバート・ベアの「CIAは何をしていた?)は5館$372,000。

CIAは何をしていた? ロバート・ベア 佐々田 雅子 / 新潮社

11月25日-27日
1位 ハリー・ポッターと炎のゴブレット $54.9M
2位 Walk the Line $19.7M
3位 Yours, Mine & Ours $17.5M
4位 チキン・リトル $12.4M
5位 Rent $10.7M
6位 Just Friends $9.3M
7位 プライドと偏見  $7M
8位 Derailed $4.7M
9位 In the Mix $4.5M
10位 The Ice Harvest $3.7M

12月2日からはシャーリーズ・セロン主演、カリン・クサマ監督のアクション「Aeon Flux」が拡大公開予定。
限定ではドキュメンタリー「First Descent」、トム・アーノルド主演・脚本のコメディ「The Kid & I」(監督は「ビバリー・ヒルビリーズ/じゃじゃ馬億万長者」のペネロープ・スフィーリス)、NYではRobert Lepage監督・主演の「Far Side of the Moon」などが公開予定。

*訂正 「ザスーラ」が11位に。
[PR]

by hamchu | 2005-11-28 10:11 | 興収成績 | Trackback(2) | Comments(2)
2005年 11月 27日

映画原作関連ニュース The Bill From My Father、Monster of the Midway

★「ギャラクシー・クエスト」、「ディック&ジェーン 復讐は最高!」のディーン・パリソットが「The Bill From My Father」を監督する模様。

Heyday Filmsのデヴィッド・ヘイマン、ワーナー・ブラザースが製作。

原作はもうすぐ刊行予定のBernard Cooperのメモワール。
Bob Nelsonが脚色。

The Bill from My Father: A Memoir Bernard Cooper / Simon & Schuster

★Space Programはシカゴ・ベアーズの伝説的プレイヤー、ブロンコ・ナグルスキーの伝記映画を製作する模様。

原作はJim Dentの「Monster of the Midway」
「フリーダ」のクランシー・シーガル、Janice Tidwellが脚色、Bill Reillyが製作総指揮。

ナグルスキーという人については私はよく知らんのですが、あの種牡馬ナグルスキー命名の元になった人物(なはず。ナグルスキー、以前、牧場見学で見たんですわ 笑)。

Monster of the Midway: Bronko Nagurski, the 1943 Chicago Bears, and the Greatest Comeback Ever Jim Dent / St Martins Pr

★ThinkFilmとScreen Mediaがケヴィン・ベーコンの監督作品「Loverboy」の北米配給権を取得した模様。
「Loverboy」は今年のサンダンス映画祭で上映された作品。

原作はVictoria Redelの「Loverboy: A Novel 」

Loverboy: A Novel Victoria Redel / Graywolf Pr
[PR]

by hamchu | 2005-11-27 23:48 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 27日

【TVM】Silver Bells

ホリデーシーズンにあわせてCBSがクリスマス向けのオリジナルムービー、ルアン・ライス原作の「Silver Bells」を放送予定。
CBS

【TVM】ルアン・ライスの2作品をTVドラマ化

監督はTVM「Mr.マーダー」、「アトミック・トレイン」のディック・ローリイ
アン・ヘッシュのほかはクリッシー・バーンにテイト・ドノヴァン、その息子ダニーにMichael Mitchell、娘ブリジットに「きいてほしいの、あたしのこと ウィン・ディキシーのいた夏」のコートニー・ジンズがキャスティングされていました。


Silver Bells 05年米

監督:ディック・ローリイ
製作:アンドリュー・ゴットリーブ
製作総指揮:Brent Shields、リチャード・ウェルシュ
脚本:Jim McGrath
出演:アン・ヘッシュ、テイト・ドノヴァン、Michael Mitchell、コートニー・ジンズ、マーゴ・マーティンデイル
原作:ルアン・ライス 「Silver Bells: A Holiday Tale」 Bantam Books (Mm)
[PR]

by hamchu | 2005-11-27 16:45 | TVの原作 | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 26日

【HP・Trailer】La Boite noire

「夜を喰らう」の作家、「リード・マイ・リップス」「真夜中のピアニスト」の脚本家トニーノ・ベナキスタの短編を映画化したスリラー「La Boite noire」のサイト(11月初旬より仏で公開済)。
La Boite noire

マリオン・コティヤール出演作品ということで「A Good Year」出演決定時の記事にちらっと書いたりしていましたが、この映画のことすっかり忘れてました…(何でもすぐに忘れちゃう)

自動車事故にあい昏睡状態に陥ったアルトゥール。
やがて意識を取り戻したアルトゥールに看護婦イザベルがノートを手渡す。そこには彼が無意識のうちに発した言葉が記されていた…
パリに住む彼が事故時、何故シェルブールの近くにいたのか?(彼は誰かを轢いたのか?)
アルトゥールは調査を始めるが…

監督は「ぼくセザール 10歳半 1m39cm」のリシャール・ベリ
出演はアルトゥールに「ル・ブレ」のジョゼ・ガルシア、「迷宮の女」のミシェル・デュショーソワベルナール・ル・コクなど。
ヨーロッパ・コープ映画。


La Boite noire 05年仏

監督:リシャール・ベリ
製作:ミシェル・フェレ
脚本:リシャール・ベリ、エリック・アスス
出演:ジョゼ・ガルシア、マリオン・コティヤール、ミシェル・デュショーソワ、ベルナール・ル・コク、
原作:トニーノ・ベナキスタ 「La Boite noire」
[PR]

by hamchu | 2005-11-26 10:55 | Trailer・HP | Trackback(2) | Comments(3)
2005年 11月 25日

【TV・Clip】へザー・グレアムの「Emily's Reasons Why Not」

06年1月からABCでオンエア予定、ヘザー・グレアム主演「Emily's Reasons Why Not」のクリップ映像。ヘザー・グレアム、とってもカワイイです。

ABC.com: 05|06 Primetime Emily's Reasons Why Not

主人公のエミリー・サンダースは出版業界で仕事をしている成功したシングル女性。
30を迎え、そろそろ結婚したい(夫も子供も家も欲しい)お年頃?

共演は「ハッピー・アクシデント」のナディア・ダジャニカリー・ペイトンSmith Choなど(パイロット版の監督はマイケル・パトリック・ジャン?)。
放送予定はまだ未定。

映画(TVM)原作関連ニュース ヘッドライン

ライフログ
Emily's Reasons Why Not Carrie Gerlach / William Morrow & Co
原作者Carrie Gerlachのダンナさんはテネシー・タイタンズのコーチらしい(彼女自身はAnachel Communicationsという会社を持っている。この会社NASCARと関係あったような…)。
[PR]

by hamchu | 2005-11-25 16:54 | Trailer・HP | Trackback | Comments(1)
2005年 11月 24日

【HP・Trailer】ヘラジカがふってきた!

a0000270_2112733.jpgトナカイの代わりにサンタのそりを試験飛行していたヘラジカ。
その一頭が空から地上に降ってきて…

独で今月初めから公開されているクリスマス・ムービー、タイトルは「Es ist ein Elch entsprungen
原作・脚本はアンドレアス・シュタインヘーフェル
これは「ヘラジカがふってきた!」の映画化でないですか!
Es ist ein Elch entsprungen

独BOX OFFICEでは6位→4位→4位と推移中。
監督はべン・ヴェルボング
出演はRaban Bielingマリオ・アドルフ、「飛ぶ教室」のアーニャ・クリングSarah BeckChristine NeubauerArthur Klemtなど。

おお~ミスタームース。ドイツ語はちっとも読めませんがこれはとてもよい感じです(笑)。日本での公開も希望したいところですがいかんせん、クリスマス・ムービー。時期が限定されるよね…

監督のヴェルボングは03年の作品ファミリー・ムービーの「Sams in Gefahr」(原作はパウル・マール)がヒットしたほか、次回作はアンネ・フランク関連の映画?(原作はジャクリーヌ・ファン・マーセンの「Ich heisse Anne, sagte sie, Anne Frank」)


Es ist ein Elch entsprungen 05年独

監督:ベン・ヴェルボング
脚本:アンドレアス・シュタインヘーフェル
出演:Raban Bieling、マリオ・アドルフ、アーニャ・クリング、Sarah Beck、Christine Neubauer、Arthur Klem
原作:アンドレアス・シュタインヘーフェル 「ヘラジカがふってきた!」 早川書房 ハリネズミの本箱


原作 おもな登場人物
ベルティル・ワーグナー ぼく (Raban Bieling)
キキ ベルティルの姉 (Sarah Beck)
キルステン ベルティルの母 (アーニャ・クリング)
ミスター・ムース ヘラジカ (声:Armin Rohde)
ゲルリンデおばさん キルステンの親友 (Christine Neubauer)
サンタクロース 
パネッケさん (Jürgen Tarrach)
ベルティルのおばあちゃん
[PR]

by hamchu | 2005-11-24 20:59 | Trailer・HP | Trackback | Comments(1)
2005年 11月 24日

【TV】「ナイトメアズ&ドリームスケープス」 続報(追記アリ)

TNTのTVシリーズ「Nightmares and Dreamscapes」の続報。
キャスティング&監督が続々決定?
【TV】スティーヴン・キング「ナイトメアズ&ドリームスケープス」がTVシリーズに?

監督はミック・ギャリス、マイク・ローブ、ミカエル・ソロモン、ロブ・ボウマン、ブライアン・ヘンソンなどが予定。
未確認ですが予想されるキャストのラインナップは…

アムニー最後の事件 Umney's Last Case
監督:ロブ・ボウマン
ウィリアム・H・メイシー (クライド・アムニー、サミュエル・D・ランドリ)
ジャクリーン・マッケンジー (リンダ)
Louis Corbett (ダニー)

いかしたバンドのいる街で You Know They Got a Hell of a Band
監督:マイク・ローブ
キム・デラニー (メアリー)
Bert Labonte
Stephen Webber (クラーク)

争いが終るとき The End of the Whole Mess
監督:ミカエル・ソロモン
ロン・リヴィングストン
ヘンリー・トーマス

第五の男 The Fifth Quarter
監督:ロブ・ボウマン
サマンサ・マシス
ジェレミー・シスト

道路ウィルスは北へ向かう The Road Virus Heads North
監督:Sergio Mimica-Gezzan
トム・べレンジャー
マーシャ・メイソン

戦場 Battleground
監督:ブライアン・ヘンソン
ウィリアム・ハート

*12月2日 追記・訂正
「ドランのキャデラック」はラインナップに上がっていないので一旦削除(IMDbからも消えたし)。

いかしたバンドのいる街で―ナイトメアズ&ドリームスケープス〈1〉 スティーヴン キング Stephen King 永井 淳 / 文芸春秋
ヘッド・ダウン―ナイトメアズ&ドリームスケープス〈2〉 スティーヴン キング Stephen King 永井 淳 吉野 美恵子 白石 朗 小尾 芙佐 / 文芸春秋
[PR]

by hamchu | 2005-11-24 09:46 | TV・ニュース | Trackback | Comments(0)
2005年 11月 23日

【TVM】主演はブルック・シールズ フィリップ・マーゴリン原作の「黒い薔薇」

a0000270_18314691.jpg12月13日に米でLionsGateからDVDリリースされる予定の「Gone, But Not Forgotten
これはブルック・シールズ主演、フィリップ・マーゴリンのサスペンス「黒い薔薇」を映像化したものなのですが…(元はTVムービー用に製作されたもの)

ポートランドの女性弁護士ベッツィは、建設会社の経営者マーティン・ダライアスから奇妙な依頼をされる。その直後、ダライアスは連続女性失踪事件の容疑者として逮捕されてしまう。
過去にニューヨークで起こった事件とポートランドの事件の関連は?
そしてベッツィに襲い掛かる驚愕の事実とは?

映画化予定だったこの本がいつのまにかTVMになっている、というのは何だかなあ、という気もしますが、これは確かに映画化しにくいかも(本の中でAとBという名前の人物が出てくれば、AとBは別人だ、と基本的に読者は考える。でも、映像になると… 笑)。
キャスティング表を見ると既に何だかネタバレしている状態なのですが(コラコラ)このあたりどのようにドラマ化されているやら。

またこのTVM、TVで放送されたのか、ダイレクトDVDなのか、イマイチ確認できないのですが、ホールマークが製作にかんでいる雰囲気もある(ロバート・ハルミSrが製作総指揮)。

監督は「デス・ウィルス 発光体」(原作はベン・メズリック)、ロビン・クック原作のTVMを多く手がけるアーマンド・マストロヤンニ
キャストはTVMではなかなか豪華なほうで結構見たいかも(ホールマークなら日活がDVDで出してくれないものか。しかし、ダライアスがスコット・グレンというのはちとどうよ?)。


Gone, But Not Forgotten(TVM) 04年米

監督:アーマンド・マストロヤンニ
脚本:スティーヴン・H・バーマン(「奥さまは魔女」製作総指揮)
出演:ブルック・シールズ、ルー・ダイアモンド・フィリップス、マリル・ヘナー、ジョー・モートン、スコット・グレン、ウィリアム・アザートン 
原作:フィリップ・マーゴリン 「黒い薔薇」


原作 おもな登場人物
エリザベス(ベッツィ)・タネンバウム 弁護士 (ブルック・シールズ)
リック ベッツィの別居中の夫 (デヴィッド・リー・スミス)
キャシー ベッツィの娘 (Brooke Hamlin)
アラン・ペイジ 地方検事 (ルー・ダイヤモンド・フィリップス)
ランディ・ハイスミス 地方検事補 (ジョン・メセ)
マーティン・ダライアス 会社経営者 (スコット・グレン)
リサ・ダライアス マーティンの妻 (Alla Korot)
ナンシー・ゴードン NYハンターズ・ポイント警察殺人課 刑事 (マリル・ヘナー)
レイモンド・フランシス・コルビー (ウィリアム・アザートン)
ウェイン・ターナー コルビーの秘書、元刑事 (ジョン・プロスキー)
ノラ・スローン ライター (ロビン・ライカー)
ピーター・レイク 弁護士
レジー・スチュワート 調査員 (ジョー・モートン)
サマンサ・リアドン ある犯罪の被害者
グロリア・エスカランテ ある犯罪の被害者
サミュエル・オバーハースト 探偵 (ジョン・ポリト)
[PR]

by hamchu | 2005-11-23 18:22 | TVの原作 | Trackback | Comments(0)