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2019年 05月 13日

全米映画興収速報 19年5月13日 「名探偵ピカチュウ」は2位スタート


今週は
「アベンジャーズ/エンドゲーム」が$63.054Mで首位キープ、
2、3位が初登場の作品で2位が4202館、$58Mで「名探偵ピカチュウ」、
3位に3007館、$13.536Mでクリス・アディソン監督、アン・ハサウェイ、レベル・ウィルソン出演「ペテン師とサギ師/だまされてリビエラ」のリメイク版「The Hustle」となりました。

Zara Hayes監督、ダイアン・キートン、パム・グリア出演のコメディ「Poms」は2,750館で上映、$5.11Mで6位、
ドメ・カルコスキ監督、ニコラス・ホルト出演の「トールキン 旅のはじまり(Tolkien)」は1,495館、$2.153Mで9位にランクイン。

そのほかの初登場は
Punit Malhotra監督、タイガー・シュロフ出演のインド映画「Student of the Year 2」が190館、$438,000で暫定15位、
ジョン・チェスターのドキュメンタリー「Biggest Little Farm」が5館、$101,012で暫定24位、
メアリー・ハロン監督、マット・スミス、ハンナ・マリー出演の「Charlie Says」が39館、$39,114(暫定29位)、
日本では劇場未公開、クリスチャン・カリオン監督、ギヨーム・カネ出演のサスペンス「凍える追跡(My Son)」が3館、$4,484(暫定35位)
といった感じ。


5月10日-12日
1位 アベンジャーズ/エンドゲーム $63.054M
2位 名探偵ピカチュウ $58M
3位 The Hustle $13.536M
4位 The Intruder $6.6M
5位 Long Shot $6.125M
6位 Poms $5.11M
7位 Uglydolls $3.92M
8位 Breakthrough $2.466M
9位 トールキン 旅のはじまり $2.153M
10位 キャプテンマーベル $1.813M


5月17日からは
「僕のワンダフル・ジャーニー」の続編「A Dog's Journey」
日本では10月に公開予定、「ジョン・ウィック:パラベラム」(お馬さんやハル・ベリーの連れてるワンちゃん…劇場で見たいと申しておりますがレイティングは?←スパスパ切れてそうだからやっぱり駄目でしょうね)
原作アリの「The Sun Is Also a Star」
ジョアンナ・ホッグ監督、Honor Swinton Byrne、ティルダ・スウィントン出演の「The Souvenir」
エドワード・ズウィック監督、ローラ・ダーン出演の実録もの「Trial by Fire」
あたりが公開予定。




# by hamchu | 2019-05-13 07:26 | 興収成績 | Trackback | Comments(0)
2019年 05月 10日

【映画】クリスティン・スコット・トーマス、「レベッカ」に出演へ



リリー・ジェイムズとアーミー・ハマーが出演するベン・ウィートリー監督の「レベッカ(Rebecca)」にクリスティン・スコット・トーマスも出演する模様。

原作はダフネ・デュ・モーリア(Daphne du Maurier)の同名古典ゴシック小説、スコット・トーマスはダンヴァーズ夫人の役の模様(まあ、そうですよね)。

撮影はこの夏英、仏で行われる予定、「キングスマン」のジェーン・ゴールドマンが脚色、ティム・ビーヴァンとエリック・フェルナーが制作。撮影はローリー・ローズ、音楽はのクリント・マンセルがもう決まってるらしいです(「ハイ・ライズ」のメンバーですね)。

【関連】
【映画】スティーヴン・ナイト、「レベッカ」リメイク版を脚色 12年2月11日
【映画】「レベッカ」リメイク版、ニコライ・アーセルが監督へ 13年3月26日

原作 
レベッカ〈上〉 (新潮文庫) ダフネ・デュ・モーリア 新潮社
レベッカ〈下〉 (新潮文庫) ダフネ・デュ・モーリア 新潮社

原作 おもな登場人物
わたし
ダンヴァーズ夫人
レベッカ
マックス・デ・ウインター
ヴァン・ホッパー夫人
フリス 執事
ビアトリース・レイシー マックスの姉
フランク・クローリー 代理人
ベン
ジャック・ファヴェル
ロバート
ジュリアン大佐
ジェームズ・タブ




# by hamchu | 2019-05-10 15:46 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
2019年 05月 10日

【Trailer】IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。


 
日本でも11月1日の公開が決定した「IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。」のTrailer!



前半部、かなり変わってるな~(結構長いです、この部分だけ劇場で何度も見させられると飽きるかも)と思ってたら、後半部すごくいい感じにもってくるという。前作、ぐっときた人にはバッチリ、期待が高まることでしょう。

【関連】
【映画】ジェイムズ・マカヴォイとビル・ヘイダー、「IT/イット 」続編に出演か? 18年4月13日
 
IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。 It: Chapter Two 19年米
監督:アンディ・ムスキエティ
脚色:ゲイリー・ドーベルマン
制作総指揮:マーティ・P・ユーイング、ジョン・パワーズ・ミドルトン
制作:セス・グレアム=スミス、ロイ・リー、ダン・リン、デヴィッド・カッツェンバーグ、バルバラ・ムスキエティ
音楽:ベンジャミン・ウォルフィッシュ
撮影:チェコ・バレス
原作:
IT〈1〉 (文春文庫) スティーヴン キング (著) 文藝春秋
IT〈2〉 (文春文庫) スティーヴン キング (著) 文藝春秋
IT〈3〉 (文春文庫) スティーヴン キング (著) 文藝春秋
IT〈4〉 (文春文庫) スティーヴン キング (著) 文藝春秋
出演:ジェームズ・マカヴォイ、ビル・スカルスガルド、ジェシカ・チャステイン、 ビル・ヘイダー、イザイア・ムスタファ、ジェイ・ライアン、ジェームズ・ランソン、アンディ・ビーン

原作 おもな登場人物
ウィリアム(ビル)・デンブロウ (ジェームズ・マカヴォイ、ジェイデン・リーバハー)
ザック 
ハロルド・ガードナー
スタンリー(アンディ・ビーン、ワイアット・オレフ)
マイク・ハンロン (イザイア・ムスタファ、チョーズン・ジェイコブズ)
リッチ・トージア (ビル・ヘイダー、フィン・ウォルフハード)
ベン・ハンスコム (ジェイ・ライアン、ジェレミー・レイ・テイラー)
エディ・カスプブラグ (ジェームズ・ランソン、ジャック・ディラン・グレイザー)
ベヴァリー (ジェシカ・チャステイン、ソフィア・リリス)
ペニーワイズ (ビル・スカルスガルド)
オードラ・フィリップス ビルの妻 (ジェス・ワイクスラー)
エイドリアン・メロン (グザヴィエ・ドラン)
ヴィクター・クリス (Logan Thompson)
パトリック・ホッターステッター (オーウェン・ティーグ)




# by hamchu | 2019-05-10 12:47 | Trailer・HP | Trackback | Comments(0)
2019年 05月 08日

【映画】ニック・ロビンソン、「花言葉をさがして」に出演へ



ヴァネッサ・ディフェンバー(Vanessa Diffenbaugh)のベストセラー小説「花言葉をさがして」を映画化する「The Language of Flowers」に「Love, サイモン 17歳の告白」のニック・ロビンソンが出演する模様。

カーシー・クレモンズが主人公のヴィクトリア・ジョーンズ役、マイケル・メイヤーが監督、 Peter Hutchingsが脚色、制作総指揮。
ブライス・ダル・ファラ、クロード・ダル・ファラ、Brian Keady が制作。
この夏に南アフリカ、サンフランシスコで撮影予定。

久しぶり?の映画化ニュースで登場人物表を探すのに一苦労…(既に公開されてる「野蛮なやつら/SAVAGES」のころですからねーこれはすごく早く制作されちゃったけど)原作翻訳はポプラ社だったんですね…

【関連】
【映画】ジェニー・ルメット、ヴァネッサ・ディフェンバーの「花言葉をさがして」を脚色 12年2月7日

原作 花言葉をさがして The language of flow ヴァネッサ ディフェンバー ポプラ社

原作 おもな登場人物
わたし ヴィクトリア・ジョーンズ
エリザベス・アンダーソン
メレディス・コームズ ソーシャルワーカー
レナータ
アール
ナタリア レナータの妹
グラント
ヘイスティングス
ペルラ
カルロス
アンマリー
ベサニー
マータ・ルビーナ(マザー・ルビー) レナータの母
レイ
マーリーナ
キャサリン エリザベスの姉
キャロライン
マーク




# by hamchu | 2019-05-08 20:39 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
2019年 05月 08日

【映画】マッケンジー・フォイとケイト・ウィンスレット、「黒馬物語」に出演へ



「くるみ割り人形と秘密の王国 」のマッケンジー・フォイとケイト・ウィンスレットが「Black Beauty」に出演する模様。

監督はアシュリー・エイヴィス、原作はアンナ・シュウエル(Anna Sewell)の古典小説「黒馬物語」

【関連】
【映画】アシュリー・エイヴィス、「黒馬物語」を現代版映画化へ 18年6月12日

原作 黒馬物語 (岩波少年文庫 (2011)) アンナ・シュウエル 岩波書店

原作 おもな登場人物
わたし ブラック・ビューティー
お母さん ダッチェス
ジョー・グリーン




# by hamchu | 2019-05-08 15:31 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(2)
2019年 05月 08日

揺れる映画館



しょこたんが映画館で(振動が後ろの席から発生したと勘違いした?)前の人からジュースをかけられた…という話が話題になっていますが一体どこの映画館で何時ごろ、何の映画をご覧になってたのですかね?
しかし、自分が見ているのが4Dじゃなくても映画館…揺れることありますよね(特にビル上部)。

我らも劇場で何度か微妙な揺れを感じたことがありますが
その理由は主に
①本当に地震が起きている
②シネコン内近接館が原因による揺れ
の2つです(あと以前応援上映の飛び跳ねってのがあったようなんですがこれはなかなか強烈であった)。

①の場合は揺れが長かったり震度が強いと映画が途中で上映中止になっちゃわないか心配に…(特に緊急地震速報や地震のアラートがそこらへんのスマホから聞こえてる場合! 笑)
結構揺れたように感じても後で震度を見ると大したことないというのもあるあるです。

②は4Dの近くだと結構よくあると思います。
今年は「蜘蛛の巣を払う女」など結構振動した気がするのですが、終わった後には(わたし)「地震?」(中くらいの人)「いや、4Dでしょ」みたいな会話が繰り広げられました(TOHO新宿5番だからMX4D近いですもんね)。
これは隣じゃなくても上、下でもたまにある感じ?なのでちと要注意。

まあ微妙な振動はこういった理由が多いのですが、不規則なものは後ろの方の足が当たっているという場合もあろうかと…
今は席間が広いのでなかなかそういうこともないのですが(映画前のマナー喚起映像のドンドン席をけるみたいなヤツ)たまにお子さんが足をブラブラしていたり…(席からお尻を浮かせちゃってるんでしょうなー)

ところでお相手は振り向いてすぐに何か物申してジュースをかけたということですが、まずは落ち着いて事象が怒りを向けた当事者によるものか?ということを判断することが必要かと思います。
私の場合は劇場内では「3回ルール」というのを適応しておりましておしゃべり、ポップコーンやジュースの置き方が酷いなどの場合は相手が3回同じことを行ったらその時点で注意する、と決めております(普段はヘタレですが劇場内では相手が誰でも適応←このごろは劇場マナーが格段にいいので去年久しぶりに1回あったくらいかな?)。
まあ何事も2回くらいは会話しなければいけない状況や間違って音出してしまうことはある(3度目の正直)、でも3回同じことやる人はまず4度目もやる(2度あることは3度ある)40年の経験上、高確率で間違いないかと(試しに4度目まで待ってみたこともあります 笑)。
声掛けすると大抵相手は「はあ~?(何この人?)」という態度ですが(すみませんとすぐ謝られたことは1度だけ)その後は収まることが多く上映後もすぐに退出されてしまいます(どこか気まずいんでしょうなー)。
逆切れをおこされたり危険な目にあったことはありません(結構ドキドキして身構えてるんですけどね←小心者ですから)。

常日頃から自分自身もマナーに気を付けるとともにもし注意されたらすぐに改めきちんと謝罪する。そして注意した方もきっと色々考えながら注意してくれたんだろうなー(怒りもあろうし、見知らぬ人に注意する不安もあろうし)とその場で思えるといいですよね。
これがなかなか難しいんですが(自分の非はすぐにはなかなか素直に認められないんですよね、あれこれ心の中で言い訳したりとかね)。





# by hamchu | 2019-05-08 11:53 | その他 | Trackback | Comments(3)
2019年 05月 06日

全米映画興収速報 19年5月6日 「アベンジャーズ/エンドゲーム」が$145.804Mで首位キープ


今週は公開2週目の「アベンジャーズ/エンドゲーム」が$145.804Mで首位キープ。アベレージもまだまだ高水準ですね。

2位から4位までが初登場の作品でデオン・テイラー監督、デニス・クエイド出演のスリラー「The Intruder」が2,222館、$11Mで2位、
ジョナサン・レヴィン監督、セス・ローゲン、シャーリーズ・セロン出演のロマコメ「Long Shot」が3,230館、$10.025Mで3位、
アニメーション「UglyDolls」が3652館、$8.51Mで4位スタート。

そのほかの初登場では
Ben Hernandez Bray監督、アドルフォ・アルバレス出演のドラマ「El Chicano」は605館、$700,432で11位、
チャン・イーモウ監督の「Shadow」が4館、$30,100(暫定31位)、
オリヴィエ・アサイヤス監督、ジュリエット・ビノシュ、ギョーム・カネ出演の「ノン・フィクション(Non-Fiction)」(これ、日本未公開?)が2館、$29,056(暫定32位)、
Butch Maier監督、Lamont Ferguson出演の「Mother of a Day」が1館、$2,672 (暫定41位)
といった感じ。

5月3日-5日
1位 アベンジャーズ/エンドゲーム $145.804M
2位 The Intruder $11M
3位 Long Shot $10.025M
4位 UglyDolls $8.51M
5位 キャプテン・マーベル $4.276M
6位 Breakthrough $3.948M
7位 ラ・ヨローナ ~泣く女~ $3.5M
8位 シャザム! $2.45M
9位 Little $1.474M
10位 ダンボ $1.433M


5月10日からは
日本では先行公開「名探偵ピカチュウ」(いやー完全にやられましたよ、びっくりしたなあ、もう)
クリス・アディソン監督、アン・ハサウェイ、レベル・ウィルソン出演のコメディ「ペテン師とサギ師/だまされてリビエラ」リメイク版「The Hustle」
Zara Hayes監督、ダイアン・キートン、パム・グリア出演のコメディ「Poms」
日本では8月公開予定、ニコラス・ホルト出演の「トールキン 旅のはじまり(Tolkien)」
ケネス・ブラナー監督、出演の歴史もの「All Is True」
ジョン・チェスターのドキュメンタリー「Biggest Little Farm」
Punit Malhotra監督、タイガー・シュロフ出演のインド映画「Student of the Year 2」
メアリー・ハロン監督、マット・スミス(チャールズ・マンソン役)、ハンナ・マリー出演の「Charlie Says」
あたりが公開予定。




# by hamchu | 2019-05-06 09:08 | 興収成績 | Trackback | Comments(0)
2019年 04月 22日

全米映画興収速報 19年4月22日 「ラ・ヨローナ ~泣く女~」が初登場1位に



今週は日本でも5月10日から公開予定「ラ・ヨローナ ~泣く女~」が3,372館、$26.505Mで初登場1位を獲得。
先週首位の「シャザム!」がワンランクダウンで2位、ロクサン・ドーソン監督、クリッシー・メッツ出演のドラマ「Breakthrough」が2,824館、$11.1Mで3位スタートとなりました。

ディズニーネイチャーのドキュメンタリー「Penguins」は1,815館、$2.347Mで12位、Abhishek Varman監督、アーリヤー・バット出演のインドのアクションホラー「Kalank」は320館、$1.253Mで13位。

そのほかの初登場は
Nia DaCosta 監督、リリー・ジェームズ、テッサ・トンプソン出演の「Little Woods」が33館、$66,415(暫定27位)、
トレヴァー・ナン監督、ジュディ・デンチ出演のドラマ「Red Joan」が4館、$40,631(暫定30位)、
「アンダー・ザ・シルバーレイク」が2館、$40,157(暫定31位)、
ジュリア・ハート監督、ググ・ンバータ=ロー出演の「Fast Color」が25館、$37,500(暫定33位)、
Penny Lane監督のドキュメンタリー「Hail Satan?」が3館、$25,700 (暫定35位)、
Laura Steinel 監督、ケイト・マッキノンのコメディ「 Family」が3館、$20,400(暫定37位)、
Pamela B. Green監督、アリス・ギイに関するドキュメンタリー「Be Natural: The Untold Story of Alice Guy-Blach?」が1館、$3,801(暫定43位)
といった感じ。


4月19日-21日
1位 ラ・ヨローナ ~泣く女~ $26.505M
2位 シャザム! $17.34M
3位 Breakthrough $11.1M
4位 キャプテン・マーベル $9.1M
5位 Little $8.451M
6位 ダンボ $6.8M
7位 Pet Sematary  $4.85M
8位 Missing Link  $4.369M
9位 Us  $4.264M
10位 Hellboy $3.88M

4月26日からは
「アベンジャーズ:エンド・ゲーム」
日本では5月10日より公開予定、「ホワイト・クロウ 伝説のダンサー」
が公開予定。




# by hamchu | 2019-04-22 07:26 | 興収成績 | Trackback | Comments(2)
2019年 04月 19日

【Amazon】ジョエル・エドガートンら、バリー・ジェンキンズの「地下鉄道」に出演へ



19世紀初頭のアメリカ。南部のジョージア州にある農園の奴隷少女コーラは、ある日、自由な北部を目指して農園から逃亡することを決める。轟々たる音を立てて暗い地下を走る鉄道、〈地下鉄道〉に乗って―。しかし彼女の後を、悪名高い奴隷狩り人リッジウェイが追っていた。

コルソン・ホワイトヘッド(Colson Whitehead)のベストセラー「地下鉄道」をバリー・ジェンキンズがドラマ化するAmazonの「The Underground Railroad」にジョエル・エドガートン(リッジウェイ)、Thuso Mbedu(コーラ)、 Chase W. Dillon(ホーマー)、アーロン・ピエール(シーザー)が出演する模様。

1時間11エピソードでジェンキンズが監督予定、Pastel ProductionsとPlan Bが制作。

ほかのキャスティングもどんどん発表されそうですね。
リッジウェイ、誰が演るのかと思ったらエドガートンか~これはなかなかうまいキャスティングだと思います。

原作 地下鉄道 コルソン・ホワイトヘッド 早川書房

原作 おもな登場人物
コーラ
シーザー
コネリー 監督官
ラヴィ―
老ランドル氏
テレンス・ランドル
チェスター少年
ジェイムズ・ランドル テレンスの兄
アーノルド・リッジウェイ 奴隷狩り
フレッチャー氏
ランブリー
ルーシー嬢
サム
マーティン・ウェルズ
エセル マーティンの妻
フィオナ 小間使い
ジェイミソン
ボズマン
ホーマー少年
ジョージーナ
モリー
シビル モリーの母
ジョン・ヴァレンタイン
グロリア
ロイヤル
イライジャ・ランダー
レッド
ジャスティン



# by hamchu | 2019-04-19 07:17 | TV・ニュース | Trackback | Comments(0)
2019年 04月 17日

【Trailer】ずっとお城で暮らしてる We Have Always Lived in the Castle


シャーリィ・ジャクソン(Shirley Jackson)の小説「ずっとお城で暮らしてる」を映画化した「We Have Always Lived in the Castle」のTrailer!



予告が見れるまでにかなりの時間がかかってしまいましたが…

【関連】
【映画】シャーリィ・ジャクスンの「ずっとお城で暮らしてる」映画化へ? 09年8月18日
【映画】セバスチャン・スタン、「ずっとお城で暮らしてる」に出演へ 16年8月15日

We Have Always Lived in the Castle 18年米
監督:Stacie Passon
脚色:マーク・クルーガー
制作総指揮:Kieran Corrigan、マイケル・ダグラス、ロバート・ハルミJr、ジム・リーヴ
制作:ジャレッド・ゴールドマン、ロバート・ミタス
音楽:アンドリュー・ヒューイット
撮影:ピアーズ・マクグレイル
原作:ずっとお城で暮らしてる (創元推理文庫) シャーリィ ジャクスン (著),  東京創元社
出演:タイッサ・ファーミガ、アレクサンドラ・ダダリオ、セバスチャン・スタン、クリスピン・グローヴァー、ジョアンヌ・クローフォード、ポーラ・マルコムソン

原作 おもな登場人物
メアリ・キャサリン・ブラックウッド(メリキャット) (タイッサ・ファーミガ)
コンスタンス(コニー) 姉 (アレクサンドラ・ダダリオ)
ジュリアン おじ (クリスピン・グローヴァー)
ステラ (ジョアンヌ・クローフォード)
ヘレン・クラーク (ポーラ・マルコムソン)
エルバート
ミセス・ドネル
ジム・ドネル
ジョー・ダナム
ジョナス メリキャットのネコ
ルシル・ライト (Anna Nugent)
チャールズ 従兄 (セバスチャン・スタン)
ジム・クラーク
レヴィ



# by hamchu | 2019-04-17 16:59 | Trailer・HP