2018年 02月 16日 ( 4 )


2018年 02月 16日

D23 ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 美女と野獣

 
a0000270_18102826.jpga0000270_18105949.jpg
a0000270_115474.jpg
a0000270_11564175.jpg

左上:ボールルームでのベルのドレス
右上:ボールルームでの野獣のスーツ


美女と野獣(Beauty and the Beast) 17年米
監督:ビル・コンドン
出演:エマ・ワトソン、ダン・スティーヴンス、ルーク・エヴァンス、ケヴィン・クライン、ジョシュ・ギャッド、ユアン・マクレガー、エマ・トンプソン、イアン・マッケラン

左:フットスツールのモデル



左:コグスワースモデル、ポット夫人モデル、チップモデル、ルミエールモデル


下:ベルのセレブレーション・ドレス

a0000270_1211166.jpg
[PR]

by hamchu | 2018-02-16 18:11 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 16日

【映画】クリストファー・ウォーケンとエリザベス・デビッキ、「炎に消えた名画(アート)」映画化に出演へ

 
クリストファー・ウォーケンとエリザベス・デビッキがジュゼッペ・カポトンディ監督のスリラー「The Burnt Orange Heresy」に出演する模様。

チャールズ・ウィルフォード(Charles Willeford)の同名小説「炎に消えた名画(アート)」をスコット・B・スミスが脚色。
ウィリアム・ホーバーグ、デヴィッド・ランカスター、デヴィッド・ザンダーが制作、Stephanie Wilcox、エイシャー・ウォルシュが制作総指揮。

エリザベス・デビッキがベレニス・ホリス、ウォーケンは原作とキャラクター名が違う感じでしょうか。

この企画久々~に復活(ホーバーグは長いこと温存してましたな)。
制作はこの夏イタリアで開始予定。

【関連】
【映画】ニール・ラビュート、チャールズ・ウィルフォードの「炎に消えた名画(アート)」を映画化 09年8月19日

原作 炎に消えた名画(アート) (扶桑社ミステリー) チャールズ ウィルフォード (著),  扶桑社

原作 おもな登場人物
ジェームズ・フィゲラス(わたし) 美術評論家
ジャック・ドゥビエリュー フランス人画家
グロリア・ベンサム ギャラリーオーナー
ベレニス・ホリス ハイスクールの英語教師
トム・ラッセル
ジョゼフ・キャシディ 美術コレクター、弁護士
ハーブ・ウェストコット 画家

 
[PR]

by hamchu | 2018-02-16 15:52 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 16日

D23 ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 アリス・イン・ワンダーランド

 
ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 ~ミッキーマウスから続く、未来への物語~
東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ宴会場「パラディーゾ」

ウォルト・ディズニーとウォルト・ディズニー・カンパニーに関する史料を収集、保存するためカリフォルニア州バーバンクに設立されたウォルト・ディズニー・アーカイブスから特別なアートやグッズ、映画作品の衣装の数々を展示。

ここで撮影可能だったのは実は映画関連の品々!おまけに原作アリ多数!

a0000270_9495253.jpga0000270_9531523.jpg
a0000270_1071129.jpg
a0000270_10362863.jpg

左上:アリスのドレス
右上:マッド・ハッターの衣装


アリス・イン・ワンダーランド(Alice in Wonderland) 10年米
監督:ティム・バートン
原作:ルイス・キャロル
出演:ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム・カーター、アン・ハサウェイ、マット・ルーカス、クリスピン・グローヴァー

右:マッド・ハッターのティー・ポット


アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(Alice Through the Looking Glass)16年米
監督:ジェームズ・ボビン
出演:ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム・カーター、アン・ハサウェイ、マット・ルーカス、リス・エヴァンス

右:赤の女王のドレス ほか

2018年4月11日(水)大阪会場( 大丸梅田店15階 大丸ミュージアム<梅田>)から全国巡回スタート。

 
[PR]

by hamchu | 2018-02-16 09:50 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 16日

【映画】ダグラス・クープランドの「The Gum Thief」映画化へ

 
ダグラス・クープランド(Douglas Coupland)が自身の小説「The Gum Thief」を脚色、J・B・シュガーが監督で映画化予定。

[内容]
One day, Bethany discovers Roger's notebook in the staff room. When she opens it up, she finds that this old guy who she's never considered to be quite human is writing mock diary entries pretending to be her - and spookily, he is getting her right.

原作 The Gum Thief. Douglas Coupland Douglas Coupland Bloomsbury Publishing PLC; UK版

 
[PR]

by hamchu | 2018-02-16 07:25 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)