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2019年 05月 08日 ( 3 )


2019年 05月 08日

【映画】ニック・ロビンソン、「花言葉をさがして」に出演へ



ヴァネッサ・ディフェンバー(Vanessa Diffenbaugh)のベストセラー小説「花言葉をさがして」を映画化する「The Language of Flowers」に「Love, サイモン 17歳の告白」のニック・ロビンソンが出演する模様。

カーシー・クレモンズが主人公のヴィクトリア・ジョーンズ役、マイケル・メイヤーが監督、 Peter Hutchingsが脚色、制作総指揮。
ブライス・ダル・ファラ、クロード・ダル・ファラ、Brian Keady が制作。
この夏に南アフリカ、サンフランシスコで撮影予定。

久しぶり?の映画化ニュースで登場人物表を探すのに一苦労…(既に公開されてる「野蛮なやつら/SAVAGES」のころですからねーこれはすごく早く制作されちゃったけど)原作翻訳はポプラ社だったんですね…

【関連】
【映画】ジェニー・ルメット、ヴァネッサ・ディフェンバーの「花言葉をさがして」を脚色 12年2月7日

原作 花言葉をさがして The language of flow ヴァネッサ ディフェンバー ポプラ社

原作 おもな登場人物
わたし ヴィクトリア・ジョーンズ
エリザベス・アンダーソン
メレディス・コームズ ソーシャルワーカー
レナータ
アール
ナタリア レナータの妹
グラント
ヘイスティングス
ペルラ
カルロス
アンマリー
ベサニー
マータ・ルビーナ(マザー・ルビー) レナータの母
レイ
マーリーナ
キャサリン エリザベスの姉
キャロライン
マーク




by hamchu | 2019-05-08 20:39 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
2019年 05月 08日

【映画】マッケンジー・フォイとケイト・ウィンスレット、「黒馬物語」に出演へ



「くるみ割り人形と秘密の王国 」のマッケンジー・フォイとケイト・ウィンスレットが「Black Beauty」に出演する模様。

監督はアシュリー・エイヴィス、原作はアンナ・シュウエル(Anna Sewell)の古典小説「黒馬物語」

【関連】
【映画】アシュリー・エイヴィス、「黒馬物語」を現代版映画化へ 18年6月12日

原作 黒馬物語 (岩波少年文庫 (2011)) アンナ・シュウエル 岩波書店

原作 おもな登場人物
わたし ブラック・ビューティー
お母さん ダッチェス
ジョー・グリーン




by hamchu | 2019-05-08 15:31 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(2)
2019年 05月 08日

揺れる映画館



しょこたんが映画館で(振動が後ろの席から発生したと勘違いした?)前の人からジュースをかけられた…という話が話題になっていますが一体どこの映画館で何時ごろ、何の映画をご覧になってたのですかね?
しかし、自分が見ているのが4Dじゃなくても映画館…揺れることありますよね(特にビル上部)。

我らも劇場で何度か微妙な揺れを感じたことがありますが
その理由は主に
①本当に地震が起きている
②シネコン内近接館が原因による揺れ
の2つです(あと以前応援上映の飛び跳ねってのがあったようなんですがこれはなかなか強烈であった)。

①の場合は揺れが長かったり震度が強いと映画が途中で上映中止になっちゃわないか心配に…(特に緊急地震速報や地震のアラートがそこらへんのスマホから聞こえてる場合! 笑)
結構揺れたように感じても後で震度を見ると大したことないというのもあるあるです。

②は4Dの近くだと結構よくあると思います。
今年は「蜘蛛の巣を払う女」など結構振動した気がするのですが、終わった後には(わたし)「地震?」(中くらいの人)「いや、4Dでしょ」みたいな会話が繰り広げられました(TOHO新宿5番だからMX4D近いですもんね)。
これは隣じゃなくても上、下でもたまにある感じ?なのでちと要注意。

まあ微妙な振動はこういった理由が多いのですが、不規則なものは後ろの方の足が当たっているという場合もあろうかと…
今は席間が広いのでなかなかそういうこともないのですが(映画前のマナー喚起映像のドンドン席をけるみたいなヤツ)たまにお子さんが足をブラブラしていたり…(席からお尻を浮かせちゃってるんでしょうなー)

ところでお相手は振り向いてすぐに何か物申してジュースをかけたということですが、まずは落ち着いて事象が怒りを向けた当事者によるものか?ということを判断することが必要かと思います。
私の場合は劇場内では「3回ルール」というのを適応しておりましておしゃべり、ポップコーンやジュースの置き方が酷いなどの場合は相手が3回同じことを行ったらその時点で注意する、と決めております(普段はヘタレですが劇場内では相手が誰でも適応←このごろは劇場マナーが格段にいいので去年久しぶりに1回あったくらいかな?)。
まあ何事も2回くらいは会話しなければいけない状況や間違って音出してしまうことはある(3度目の正直)、でも3回同じことやる人はまず4度目もやる(2度あることは3度ある)40年の経験上、高確率で間違いないかと(試しに4度目まで待ってみたこともあります 笑)。
声掛けすると大抵相手は「はあ~?(何この人?)」という態度ですが(すみませんとすぐ謝られたことは1度だけ)その後は収まることが多く上映後もすぐに退出されてしまいます(どこか気まずいんでしょうなー)。
逆切れをおこされたり危険な目にあったことはありません(結構ドキドキして身構えてるんですけどね←小心者ですから)。

常日頃から自分自身もマナーに気を付けるとともにもし注意されたらすぐに改めきちんと謝罪する。そして注意した方もきっと色々考えながら注意してくれたんだろうなー(怒りもあろうし、見知らぬ人に注意する不安もあろうし)とその場で思えるといいですよね。
これがなかなか難しいんですが(自分の非はすぐにはなかなか素直に認められないんですよね、あれこれ心の中で言い訳したりとかね)。





by hamchu | 2019-05-08 11:53 | その他 | Trackback | Comments(3)