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2018年 03月 06日

【絵日記】マーベル インヒューマンズ

 
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2月に1話、2話が一部IMAX劇場で限定先行上映された「マーベル インヒューマンズ」の放送がDlifeでスタートしました(Huluでは10日から配信予定)。

インヒュ―マンズ=エイリアンのクリー人によりDNAを改造されて作られた人間とエイリアンの混合による超人種族(彼らは月面のアティランという都市で暮らしているのですが、同じように隠れていても正直ブラックパンサーのワカンダの方が栄えているのでは?)。
劇中ではテリジェン・クリスタルの霧をあびることによりインヒューマンズとしての才能を覚醒させるという儀式も描かれていましたが(中には覚醒しない人もいて王ブラックボルトの弟マクシマスもそう)、このあたりの細かい設定は「エージェント・オブ・シールド」を知らないとよくわからないかも。
そんなこんなで?上映回数も少なくタイムスケジュールもよくないIMAX上映のお客さんは決して多いと言えなかったと思うのですが、せっかくなのになんだか勿体なかったなー(IMAX体験ということで料金を低~めに設定するとか。ダメか)

やっぱり「インヒューマンズ」」一番の人気キャラはテレポート能力を持つ大きなワンちゃんのロックジョー(Lockjaw)!
ファンコのぬいぐるみあり(海外ではPOP!もあり)単独のコミックス(全4冊?)も出たりの活躍ぶり!
大きな犬いいなあ、と思うのですがこれだけ大きいとどんだけ食べるんだろう、反対にアントマンやダウンサイズの人々のようだと食べるのには困らなくていいよなあ、と余計な心配をする今日この頃です。

 
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by hamchu | 2018-03-06 16:34 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 03月 01日

原作タイトルVS映画タイトル 答え

 
Book Title→Movie Title
①The Coldest City→Atomic Blonde(アトミック・ブロンド)
②Prince of Thieves→The Town(ザ・タウン)
③Do Androids Dream of Electric Sheep? →Blade Runner(ブレードランナー)
④We Can Remember It For You Wholesale→Total Recall(トータル・リコール)
⑤Nothing Lasts Forever→Die Hard(ダイ・ハード)
⑥Who Goes There?→The Thing(遊星からの物体X)
⑦The Midwich Cuckoos→Village of the Damned(光る眼)
⑧Who Censored Roger Rabbit?→Who Framed Roger Rabbit(ロジャー・ラビット)
⑨Schindler's Ark→Schindler's List(シンドラーのリスト)
⑩Fried Green Tomatoes at the Whistle Stop Cafe→Fried Green Tomatoes(フライド・グリーン・トマト) 
⑪The Accidental Billionaires→The Social Network(ソーシャル・ネットワーク)
⑫Push→Precious(プレシャス)
⑬Wiseguy→Goodfellas(グッドフェローズ) 
⑭The Invention of Hugo Cabret→Hugo(ヒューゴの不思議な発明)
⑮The Greatest Gift→It's a Wonderful Life(素晴らしき哉、人生!)
⑯Lost Moon→Apollo 13(アポロ13)
⑰Vengeance→Munich(ミュンヘン)
⑱Madame Doubtfire→Mrs. Doubtfire(ミセス・ダウト)
⑲Rita Hayworth and the Shawshank Redemption→The Shawshank Redemption(ショーシャンクの空に)
⑳The Body→Stand By Me(スタンド・バイ・ミー)
㉑The Sentinel→2001: A Space Odyssey(2001年宇宙の旅)
㉒Red Dragon→Manhunter(刑事グラハム/凍りついた欲望)
㉓My Posse Don't Do Homework→Dangerous Minds(デンジャラス・マインド/卒業の日まで)
㉔Hellblazer→Constantine(コンスタンティン)
㉕A Princess of Mars→John Carter(ジョン・カーター)


ちなみに原作邦題はこちら。

②強盗こそ、われらが宿命(チャック・ホーガン)
③アンドロイドは電気羊の夢を見るか?(フィリップ・K・ディック)
④追憶売ります(フィリップ・K・ディック)
⑤ダイ・ハード(ロデリック・ソープ)
⑥影が行く(ジョン・W・キャンベル・Jr)
⑦呪われた村(ジョン・ウィンダム) 
⑩フライド・グリーン・トマト(ファニー・フラッグ)
⑪facebook 世界最大のSNSでビル・ゲイツに迫る男(ベン・メズリック)
⑫プッシュ(サファイア)
⑬ワイズガイ―わが憧れのマフィア人生(ニコラス・ピレッジ)
⑭ユゴーの不思議な発明(ブライアン・セルズニック)
⑯アポロ13(ジム・ラベル、ジェフリー・クルーガー)
⑰標的(ターゲット)は11人 モサド暗殺チームの記録(ジョージ・ジョナス)
⑱ミセス・ダウト(アン・ファイン)
⑲刑務所のリタ・ヘイワース(スティーヴン・キング)
⑳スタンド・バイ・ミー(スティーヴン・キング)
㉑2001年宇宙の旅(アーサー・C・クラーク)
㉒レッド・ドラゴン(トマス・ハリス)
㉓ルアン先生にはさからうな(ルアン・ジョンソン)
㉕火星のプリンセス(エドガー・ライス・バローズ)

原作は刊行時期によっては映画のタイトルと同じになって出版されています。
しかし⑦の呪われた村は原作、映画、原題邦題それぞれどれがどれだったやら…
 
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by hamchu | 2018-03-01 15:18 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 28日

【絵日記】点字で書かれた心

 
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「赤ちゃんに乾杯! 」に出演の俳優出身ミシェル・ブジュナー監督のフランス映画(どことなく「エール!」に似た雰囲気を感じるのは気のせいでしょうか←家族の関係を扱った音楽系だから?)。

原題の「Le coeur en braille」は点字で書かれた心という意味。
日本語にはなっていませんがパスカル・ルテール(Pascal Ruter)の原作、英語翻訳版のタイトルは「A Friend in the Dark」…
ちなみに映画の英語タイトルは「Heartstrings」です(私は「Heartstrings」に1票! 笑)。

昨年印象に残った原作アリ映画の1本に入れてもよかったーななこの作品、原作もベストセラーで主人公2人の3年前と4年後を描いた続編もできている。特に4年後のふたりはどうしてるかな~?映画の続編もできるといいんじゃないかと思います。もちろん主演のふたりも続投でね!

 
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by hamchu | 2018-02-28 18:10 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 28日

原作タイトルVS映画タイトル

 
ComingSoonNetで昨日「Book Title vs Movie Title: 25 Films That Changed The Name」なる特集記事がアップされていました。

これは原作と映画のタイトルが違っている25作品を集めたモノ。
3月18日米公開予定、ベッキー・アルバータリのベストセラーYA小説を映画化した「Simon vs. the Homo Sapiens Agenda」(邦題「サイモンvs人類平等化計画」)のタイトルが「Love, Simon」になっている…というあたりからの特集だと思うのですが、挙げられていた25作品原作タイトルはこちら。


Book Title
①The Coldest City
②Prince of Thieves
③Do Androids Dream of Electric Sheep?
④We Can Remember It For You Wholesale
⑤Nothing Lasts Forever
⑥Who Goes There?
⑦The Midwich Cuckoos
⑧Who Censored Roger Rabbit?
⑨Schindler's Ark
⑩Fried Green Tomatoes at the Whistle Stop Cafe
⑪The Accidental Billionaires
⑫Push
⑬Wiseguy
⑭The Invention of Hugo Cabret
⑮The Greatest Gift
⑯Lost Moon
⑰Vengeance
⑱Madame Doubtfire
⑲Rita Hayworth and the Shawshank Redemption
⑳The Body
㉑The Sentinel
㉒Red Dragon
㉓My Posse Don't Do Homework
㉔Hellblazer
㉕A Princess of Mars


グラフィック・ノベル作品もアリ、何度か映画化されたものアリ、定番アリ、わかりやすいものもアリ…
邦題になるとまた原作も映画タイトルも変わっちゃってるよ、というのも結構ありまして紛らわしいことこの上なし、なかなか面白いのであります。

さてあなたはいくつの映画タイトル(そして邦題)がお分かりになったでしょうか?(答えは明日)

 
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by hamchu | 2018-02-28 10:52 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 22日

東京創元社 2018 新刊ラインナップ説明会 映像化予定作品

 
a0000270_14571095.jpg昨日2月21日(水)都内某所にて行われた東京創元社 2018 新刊ラインナップ説明会に行ってまいりました。


多彩なラインナップを誇る新刊紹介(ゲストの先生自らも!)、声優浅井晴美さんによる朗読、今年はビブリオバトルはなかった…けれど「屍人荘の殺人」で大注目今村昌弘先生×大森望先生の(road to 鮎川賞)裏話満載のトークショー(今村先生は全然私の仲間じゃなかった、残念!)、そして「モータル・エンジン」の映像も流れた映像化情報紹介など今年も盛りだくさんの内容。
刊行が今からすごく楽しみな作品ばかりです。


右:東京創元社公式キャラクター、くらり。くらりさんの名刺(いろんなバージョンがあります)


ここでは翻訳新刊ラインナップの中から映像化予定のある作品の情報を…


18年2月刊行 創元推理文庫
そしてミランダを殺すThe Kind Worth Killing ピーター・スワンソン(Peter Swanson)
空港のバーで離陸までの時間をつぶしていたテッドは、見知らぬ美女リリーに出会う。彼は酔った勢いで、妻のミランダの浮気を知ったことを話し「妻を殺したい」と言ってしまう。リリーはミランダは殺されて当然だと断言し、協力を申し出る。だがふたりの殺人計画が具体化され決行の日が近づいたとき、予想外の事件が起こり…
*アグニェシュカ・ホランド監督、アンバー・ハード出演で映画化という話でしたが進展なし(【映画】アンバー・ハード、「The Kind Worth Killing」に出演へ)。
翻訳者の務台夏子先生のお話によりますと、この本持ち込みだったそうです!(へえ~)

18年秋刊行予定
カッコウの歌(仮)
Cuckoo Song  フランシス・ハーディング(Frances Hardinge)
激しい頭痛、頭の中に響く笑い声、そして「七日間」と囁く声。目をさましたとき、彼女は自分が誰でどこにいるかも判らなかった。彼女の名はトリス、昨日行方不明になり発見されたものの、記憶を失っていたらしい。自分が、家族が、そして世界までもがおかしくなってしまったのか?
*これはTVMになる予定なんですよー(【TV】Frances Hardingeの「Cuckoo Song」ミニシリーズに
表紙がなんとなく印象的で覚えていたという…

18年秋刊行予定
誰かが嘘をついている
(仮)One Of Us Is Lying カレン・マクマナス(Karen M. McManus)
高校三年の五人の生徒が放課後の居残り勉強のため、理科室に招集される。だがそのなかの一人が突然苦しみだし、病院で死亡した。ほかの生徒四人は全員が彼を殺す動機を持っていた。警察はそのなかの誰か、もしくは全員が共謀して殺害したのではないかと疑惑をつのらせる。四人は自分たちの誰かが殺したと信じられず、事件を調べて真実を明らかにしようと決意するが…
*E! 、Universal Cable Productions、5 More Minutes ProductionsによりTV化予定(【TV】E! 、「One Of Us Is Lying」を映像化へ)。

18年5月刊行予定
夫の秘密
(仮)(The Husband's Secret)リアーン・モリアーティ(Liane Moriarty)
すべてはあの手紙がきっかけだった……屋根裏で偶然、夫の字で「死後開封のこと」と書かれた封筒さえセシリアが見つけなければ。そのときから、優しい夫と三人の娘との幸せな家庭に暗雲がたれこめる。そのころ、テスもまた夫と従妹からの衝撃の告白に動顛していた。ふたりは愛し合っているというのだ。テスは息子を連れ、母親の看病を口実に実家へと向かう。その故郷で出会ったのは、何者かに殺された娘をいまだ忘れられない老婦人レイチェルだった…
*TV化された「ささやかで大きな嘘」「ビッグ・リトル・ライズ」は大変話題になりシーズン2も決定。こちらの方が企画スタートは早かったのですが…
セシリア役でブレイク・ライブリーが出演、という話なのですがブレイク・ライブリーは「The Rhythm Section」も中断しているようですからね…(映画原作関連ニュース Lamb、The Husband's Secret、Grasshopper Jungle…

映像化済
18年2月刊行 創元推理文庫
許されざる者 Den doende detektiven レイフ・GW・ペーション (Leif G.W. Persson)
国家犯罪捜査局の元凄腕長官ヨハンソン。脳梗塞で倒れ、命は助かったものの麻痺が残る。そんな彼に主治医が相談をもちかけた。牧師だった父が、懺悔で25年前の未解決事件の犯人について聞いていたというのだ。9歳の少女が暴行の上殺害された事件。だが、事件は時効になっていた。ラーシュは相棒だった元刑事らを手足に、事件を調べ直す。
*ロルフ・ラッスゴード主演によりミニシリーズ化、スウェーデン等で18年1月オンエア済。

18年秋刊行予定 創元推理文庫
Boser Wolf
ネレ・ノイハウス(Nele Neuhaus)
川から女性の水死体が発見された。刑事ピアが現場に到着すると、フライ上級検事が現れる。ふつう現場に来ることはない彼がなぜここに?疑問を覚えたピアに、フライは9年前に似た事件があったとだけ告げる。本格的な捜査が始まるが、被害者の身元が判明せず事件は難航してしまう。上級検事は手がかりを握っているのか?だが、この殺人は財政界の重鎮たちがかかわる大犯罪への糸口にすぎなかった…
*ティム・ベルクマン(オリヴァー)、フェリシタス・ヴォール(ピア)出演で16年TVMに(オリヴァー&ピアはガンガンTVMになってますからねー)。

18年夏刊行予定
ネプチューンの爪痕
(仮)Sous les vents de Neptune フレッド・ヴァルガス(Fred Vargas)
30年前にアダムスベルク警視の兄が容疑者のひとりとなった、殺人鬼ネプチューンによる連続殺人事件。今、ふたたび、ネプチューン事件と同じ手口で殺害されたと思われる女性の死体が発見された!30年前と同じ、3つの刺し傷のある死体が…。あの殺人鬼がよみがえったのか?
*フレッド・ヴァルガスには「Collection Fred Vargas」なるTVシリーズがありまして「青チョークの男」も「裏返しの男」も映像化されているわけです。
アダムスベルグ警視は「ベティ・ブルー」のジャン=ユーグ・アングラード。

記事は見つけられなかったのですがノンフィクション系も映像化されそうな作品がたくさん。
そのほか6月2日にはBBC、マーク・ウィリアムズ主演の「ブラウン神父の事件簿」シリーズのDVD-BOXが発売になるようです。

最後にフォトセッションの模様(その後ゲストの先生方によるサイン会も行われました)。

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左上から司会の池澤春菜さん、遠藤彩見先生、務台夏子先生、大森望先生(〇〇〇のシャツに注目です)
左下から今村昌弘先生、東川篤哉先生、宮内悠介先生

 
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by hamchu | 2018-02-22 14:57 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 20日

D23 ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 パイレーツ・オブ・カリビアンほか

 
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左上:キャプテン・サラザール衣装
右上:ジャック・スパロウ衣装(パイレーツ・オブ・カリビアン:最後の海賊)


右:ヒッチハイク・ゴーストのオーディオアニマトロニクスと墓石(ホーンテッドマンション)


左下:ビビアンの衣装(プリティ・ウーマン)
右下:ケヴィン・フリン クルーのローブとヘルメット(トロン:レガシー)、クルーのアイデンティティ・ディスク

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ディズニー(ブエナビスタ)の超人気作からマイナーなものまで原作ナシ作品の衣装ラインナップ。
 


左:幼少期のフランク・ウォーカーの衣装、幼少期のフランク・ウォーカーのジェット・パック(トゥモローランド)
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by hamchu | 2018-02-20 12:27 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 19日

D23 ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 102、プリティ・プリンセス

 
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101(101 Dalmatians) 96年米
監督:スティーヴン・ヘレク
原作:ドディ・スミス
出演:グレン・クローズ、ジェフ・ダニエルズ、ジョエリー・リチャードソン、ジョーン・プロウライト、ヒュー・ローリー


102(102 Dalmatians)00年米
監督:ケヴィン・リマ
出演:グレン・クローズ、ジェラール・ドパルデュー、ヨアン・グリフィズ、アリス・エヴァンス、ティム・マキナニー





左:クルエラ・ド・ヴィルのドレス(102)



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プリティ・プリンセス(The Princess Diaries) 01年米
監督:ゲイリー・マーシャル
原作:メグ・キャボット
出演:ジュリー・アンドリュース、アン・ハサウェイ、ヘクター・エリゾンド、マンディ・ムーア、ヘザー・マタラッツォ、キャロライン・グッドオール、ロバート・シュワルツマン
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by hamchu | 2018-02-19 14:56 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 19日

D23 ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 ジャングル・ブック

 
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左上:バルー、カー
右上:モーグリ、バギーラ


ジャングル・ブック(The Jungle Book) 16年米
監督:ジョン・ファヴロー
原作:ラドヤード・キプリング
出演:ニール・セティ、ビル・マーレイ、ベン・キングズレー、イドリス・エルバ、ルピタ・ニョンゴ、スカーレット・ヨハンソン、クリストファー・ウォーケン


 
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by hamchu | 2018-02-19 12:26 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 16日

D23 ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 美女と野獣

 
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左上:ボールルームでのベルのドレス
右上:ボールルームでの野獣のスーツ


美女と野獣(Beauty and the Beast) 17年米
監督:ビル・コンドン
出演:エマ・ワトソン、ダン・スティーヴンス、ルーク・エヴァンス、ケヴィン・クライン、ジョシュ・ギャッド、ユアン・マクレガー、エマ・トンプソン、イアン・マッケラン

左:フットスツールのモデル



左:コグスワースモデル、ポット夫人モデル、チップモデル、ルミエールモデル


下:ベルのセレブレーション・ドレス

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by hamchu | 2018-02-16 18:11 | その他 | Trackback | Comments(0)
2018年 02月 16日

D23 ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 アリス・イン・ワンダーランド

 
ウォルト・ディズニー・アーカイブス展 ~ミッキーマウスから続く、未来への物語~
東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ宴会場「パラディーゾ」

ウォルト・ディズニーとウォルト・ディズニー・カンパニーに関する史料を収集、保存するためカリフォルニア州バーバンクに設立されたウォルト・ディズニー・アーカイブスから特別なアートやグッズ、映画作品の衣装の数々を展示。

ここで撮影可能だったのは実は映画関連の品々!おまけに原作アリ多数!

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左上:アリスのドレス
右上:マッド・ハッターの衣装


アリス・イン・ワンダーランド(Alice in Wonderland) 10年米
監督:ティム・バートン
原作:ルイス・キャロル
出演:ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム・カーター、アン・ハサウェイ、マット・ルーカス、クリスピン・グローヴァー

右:マッド・ハッターのティー・ポット


アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(Alice Through the Looking Glass)16年米
監督:ジェームズ・ボビン
出演:ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム・カーター、アン・ハサウェイ、マット・ルーカス、リス・エヴァンス

右:赤の女王のドレス ほか

2018年4月11日(水)大阪会場( 大丸梅田店15階 大丸ミュージアム<梅田>)から全国巡回スタート。

 
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by hamchu | 2018-02-16 09:50 | その他 | Trackback | Comments(0)