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2018年 09月 29日

IMAX版「バーフバリ 王の凱旋 完全版」上映へ


「死霊館のシスター」…ちっとも怖くないじゃん(笑)。中くらいの人は初っ端からビビッて眼鏡はずして耳塞いでましたが(まあねー気持ちはわからんでもないですが)。

ところで…「バーフバリ 王の凱旋 完全版」も10月19日からIMAX上映だそうです。伝説誕生はR15で見れんのですがこっちは大丈夫なのですよね。

とくりゃ「2001年」→「バーフバリ」の順番がいいんですが、これ、時間うまくいくのか?
でもって困ったことに20日は学校なんですよねー
勝負は次の週ワンチャンス、ホントうまくいくのか?(だいたいこれ、どういう劇場わりふりになるのですか?)
てかこの2本ハシゴじゃ上映時間長すぎですよね、しかもIMAX(笑)。

そういえばもう今年も東京コミコンが近づいてまいりました。
今年は3日通し券が出た、ということで抽選権付き3DAYS PASSをいきおいで買ってしまったのですが、土日だけ参戦の場合は普通の前売りでもよかったんじゃ…(もちろん抽選は外れております)
それよりうちから毎日幕張まで通うのは面倒なんだよね、ということで今年は奮発して宿をとってみました。
これでバッチリ、セバスチャン・スタンさんの撮影にも備えられる…ということで今日発売の券も入手。
着々と準備は進んでまいります(今年は写真の取りこぼしがないように…てか去年は全然撮ってませんがね)。

 


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by hamchu | 2018-09-29 15:26 | 予定は未定 | Trackback | Comments(6)
2018年 09月 27日

【Trailer】リラとわたし L'amica geniale



小学校で出会った、リラとわたし。反抗的で横暴で痩せっぽちなリラ。でも、ずば抜けた頭脳を持つ聡明なリラ―。一九五〇年代ナポリ。時に暴力的な下町で、少女ふたりは友人となり、嫉妬や憧れを投げかけ合いながら大人になっていく。

エレナ・フェッランテ(Elena Ferrante )のベストセラー「ナポリの物語 リラとわたし」をシリーズ化したHBOの「My Brilliant Friend(L'amica geniale )」のTrailer!



プレミアは11月予定。

L'amica geniale 18年伊・米
監督:サヴェリオ・コスタンツォ
脚色:ラウラ・パオルッチ、フランチェスコ・ピッコロ
制作総指揮:グイド・デ・ラウレンティス、マリオ・ジャナーニ、ロレンツォ・ミエーリほか
製作:ナディア・カムリッチ、Martina Metz 、ラウラ・パオルッチほか
音楽:マックス・リヒター
撮影:ファビオ・チャンケッティ
原作:リラとわたし (ナポリの物語(1))  エレナ フェッランテ 早川書房
出演:Valentina Acca、Antonio Buonanno、Gennaro Canonico、Gaia Girace、アントニオ・ペナレッラ、ファブリツィア・サッキ、Margherita Mazzucco

原作 おもな登場人物
リラ(ラッファエッラ)
わたし
オリヴィエロ先生 (Dora Romano)
ドン・アッキレ・カッラッチ (アントニオ・ペナレッラ)
ニンツィア・チェルッロ リラの母(Valentina Acca)
フェルナンド リラの父 (Antonio Buonanno)
メリーナ (Pina Di Gennaro)
カルメーラ・ぺルーゾ (Francesca Pezzella)
パスクアーレ (Eduardo Scarpetta)
 ステファノ・カッラッチ (Giovanni Amura)
ピヌッチャ (Federica Sollazzo)
アルフォンソ (Fabrizio Cottone)
アントニオ (Christian Giroso)
リディア・サッラトーレ (ファブリツィア・サッキ)
ニーノ・サッラトーレ (Francesco Serpico)
マリーザ (Miriam D'Angelo)
フェッラーロ先生 (Vittorio Viviani)



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by hamchu | 2018-09-27 11:31 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 26日

【AMC】ザカリー・クイントとアシュリー・カミングス、「NOS4A2」に出演へ



ザカリー・クイントとアシュリー・カミングスがAMCのスーパーナチュラルホラーシリーズ「NOS4A2」に出演する模様。
原作はジョー・ヒル(Joe Hill)の同名ベストセラー。

ジェイミー・オブライエン、Lauren Corrao が制作総指揮、カリ・スコグランドが監督。

アシュリー・カミングスがヴィクトリア・マックイーン、ザカリー・クイントがチャーリー・マンクス(へえ~)。

【関連】
【TV】AMC、「NOS4A2-ノスフェラトゥ」をドラマ化へ 16年1月9日

原作 
NOS4A2-ノスフェラトゥ- 上 (小学館文庫) ジョー・ヒル 小学館
NOS4A2-ノスフェラトゥ- 下 (小学館文庫) ジョー・ヒル 小学館

原作 おもな登場人物
チャーリー・マンクス(チャールズ・タレント・マンクス三世)
ヴィクトリア・マックイーン
リンダ(リン) ヴィクの母
クリストファー(クリス) ヴィクの父
ビング・パートリッジ
マーガレット(マギー)・リー
ルイス(ルー)・カーモディ
ブルース・ウェイン ヴィクの息子
アーネスト・ヒックス
タビサ・K・ハッター



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by hamchu | 2018-09-26 13:24 | TV・ニュース | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 25日

【TV】クリス・エヴァンズ、「ジェイコブを守るため」に出演へ



クリス・エヴァンズがウィリアム・ランディ(William Landay)のベストセラー「ジェイコブを守るため」をシリーズ化するAppleの「Defending Jacob」に出演、制作総指揮する模様。

マーク・ボンバックが脚色、制作総指揮、ロザリー・スウェドリン、アダム・シュルマンが制作総指揮、「イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密」のモルテン・ティルドゥムが監督予定。

むむむ~「ジェイコブを守るため」…

【関連】
映画原作関連ニュース The Beastly Beatitudes of Balthazar B、Defending Jacob 12年3月15日

原作 ジェイコブを守るため (ハヤカワ・ポケット・ミステリ) ウィリアム・ランディ 早川書房

原作 おもな登場人物
わたし アンドルー(アンディ)・バーバー 地区検事補
ニール・ラジューディス
リン・キャナヴァン
ジェイコブ(ジェイク) アンディの息子
ベン(ベンジャミン)・リフキン 被害者
トビー・ランズマン
ローリー
ダン・リフキン ベンの父
セアラ・グロール
ポール・マイケル・ダーフィ CPAC刑事
レナード・パッツ 前科者
ジョナサン・クライン 弁護士
デレク・ヨー
エリザベス・ヴォーゲル
ブラッディ・ビリー・バーバー アンディの父
ジェーン ベンの母
バートン・フレンチ 判事
ニルス・ピーターソン
カレン・ラコウスキー
ジェイムズ・オリアリー 神父
ホープ・コナーズ



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by hamchu | 2018-09-25 15:26 | TV・ニュース | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 25日

【映画】アニヤ・テイラー=ジョイ、「ウィーツィ・バット」に出演へ


ハリウッドの街に住むおしゃれな少女、ウィーツィ・バット。ハイスクールでいちばんカッコいい男の子、ダークとつきあい始めるも、彼は自分がゲイだと告白する。そんなのかまわないよ、いっしょにオトコをゲットしにいこう、とウィーツィ。

「スプリット」のアニヤ・テイラー=ジョイがフランチェスカ・リア・ブロック(Francesca Lia Block)のカルトベストセラー「ウィーツィ・バット」を映画化する「Weetzie Bat」に出演する模様。

ジャスティン・ケリーが監督、ニック・ロビンソン、サッシャ・レイン、キーナン・ロンズデール、テオドール・ペルランが出演。
ソー・ブラッドウェル、Joshua Thurston が制作。

キャスティングですが
主人公のウィーツィがアニヤ・テイラー=ジョイ、ダークがテオドール・ペルラン、ダックがキーナン・ロンズデール。

これ、かなり以前にも映画化予定があったような気がするのですが…
すごく独特で魅力的な本で映画もシリーズ化を期待します。

原作 ウィーツィ・バット―ウィーツィ・バットブックス〈1〉 (創元コンテンポラリ) フランチェスカ・リア ブロック 東京創元社

原作 おもな登場人物
ウィーツィ・バット
ダーク
グランマ・フィフィ ダークの祖母
チャーリー・バット ウィーツィの父
ブランディ ウィーツィの母
ランプの男
ダック
ヴァレンタイン・ジャ=ラヴ
ピン・チョン
ラファエル・チョン・ジャ=ラヴ
マイ・シークレット・エージェント・ラヴァー・マン
ゴーゴーガール
チェロキー
ランカ 
ウィッチ・ベイビ



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by hamchu | 2018-09-25 08:10 | 映画・ニュース | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 24日

全米映画興収速報 18年9月24日 「ルイスと不思議の時計」が初登場1位に


今週は1位と2位が原作アリで
初登場、ジョン・ベレアーズの「ルイスと魔法使い協会」「壁のなかの時計」を映画化(【映画】ジャック・ブラックとイーライ・ロス、「壁のなかの時計」を映画化へ)、イーライ・ロス監督、ジャック・ブラックの「ルイスと不思議の時計」が3592館、$26.85Mで1位に。
2位は先週3位からワンランクアップ、「A Simple Favor」(【Trailer】ささやかな頼み A Simple Favor)3位が「死霊館のシスター」となりました。

マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー「華氏119」(日本公開は11月2日)は1719館、$3.101Mで8位スタート。
ダン・フォーゲルマン監督のドラマ「Life Itself」が2609館、$2.106M暫定11位、
サム・レヴィンソン監督、オデッサ・ヤング出演の「Assassination Nation」が1,403館、$1.0286Mで暫定15位。

アベレージの高いあたりではワッシュ・ウェストモアランド監督、キーラ・ナイトレイ出演の「Colette」が4館、$156,788(暫定26位)、
パトリック・デウィット(Patrick deWitt)の小説「シスターズ・ブラザーズ」(【Trailer】シスターズ・ブラザーズ The Sisters Brothers)を映画化した「The Sisters Brothers」が4館、$122,028(暫定27位)、

そのほかロジャー・ミッシェル監督、アイリーン・アトキンス、ジュディ・デンチ、ジョーン・プロウライト、マギー・スミスのドキュメンタリー「Tea with the Dames」が1館、$15,031(暫定38位)、
Christoph Lehmann 監督、ユルゲン・プロフノウ出演のコメディ「Half Brothers(Interference)」が3館、$1,100 (暫定44位)
といった感じ。


9月21日-23日
1位 ルイスと不思議の時計 $26.85M
2位 A Simple Favor $10.4M
3位 死霊館のシスター $10.25M
4位 ザ・プレデター $8.7M
5位 クレイジー・リッチ! $6.515M
6位 White Boy Rick $5M
7位 Peppermint $3.72M
8位 華氏119 $3.101M
9位 MEG ザ・モンスター $2.35M
10位 search/サーチ $2.175M


9月28日からは
「スモールフット」
マルコム・D・リー監督、ケヴィン・ハート出演のコメディ「Night School」
グレゴリー・プロトキン監督、エイミー・フォーサイス、レイン・エドワーズ出演のホラー「Hell Fest」
クレア・ニーダープルーム監督、リー・トンプソン、イアン・ボーエン出演の「Little Women」
Reinaldo Marcus Green 監督、シャンテ・アダムズ出演のドラマ「Monsters and Men」
ロバート・レッドフォード最後の作品との触れ込みの「The Old Man & the Gun」
ロバート・シーゲル監督、エミリー・ラタコウスキー主演のロマンス「Cruise」
ランス・デイリー監督、ヒューゴ・ウィーヴィング出演のドラマ「Black 47」
Eva Vives監督、メアリー・エリザベス・ウィンステッド出演のロマコメ「All About Nina」
Becca Gleason監督、ジョーイ・キング出演の「Summer '03」
あたりが公開予定。



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by hamchu | 2018-09-24 06:48 | 興収成績 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 21日

IMAX版「2001年宇宙の旅」上映へ


今年の夏は暑さのせいか平日も映画館が混雑で難儀したのですがようやく涼しくなっていい感じですよね。

先週は「プー」に「プレデター」の予定が「ザ・プレデター」R15+で「500ページの夢の束」に変更。
次の日に私だけ「ザ・プレデター」(IMAX3D)を鑑賞しましたが…ああ、これはR15+で仕方ないわ(スパスパ切れてる以上だね←いいなあ、シェーン・ブラック)と思う一方、中くらいの人はこういうの大好きだよね(見せてやりたかったなあ)という感じ(笑)。

因みに今週は「死霊館のシスター」(Gでした)と「スカイスクレイパー」で順番もばっちりうまくまとまりIMAX連チャン(同じ劇場同じ席)です。
因みにどんな過激な銃撃戦ももろともしない中くらいの人ですがホラーは大の苦手(これはうちの子どもとして非常にイタイ状態…←だって私の持ってる数少ないDVDは「エル・ゾンビ」とか「ミートマーケット」とか「ゾンビ特急地獄行」なんだもん)。ゾンビと幽霊は特にダメで「死霊館のシスター」もIMAXだから仕方なくだそうです(IMAXのヴァラクに耐えられるのか?)。

そんなこんなで今年は新作のIMAXを逃さず来ている今日この頃ですが10月19日より2週間限定でIMAX版の「2001年宇宙の旅」が上映予定とのこと。
関東は109の川崎がないのかな?というくらいのフル劇場での上映なので何処かでは見れるでしょう。

IMAXといえば「フィフティ・シェイズ・フリード」はいいとして「ルイスと不思議の時計」は?(これ、マイケル・ジャクソンの「スリラー」IMAX版併映ですよね?)
あと「Overlord」ってJ・J・エイブラハムズ製作の戦争映画→ゾンビものもある(R15+な雰囲気もありますが 笑)。

10月以降はR15+の作品が多くて
フィフティ・シェイズ・フリード
チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛
ブレイン・ゲーム
デス・ウィッシュ
スカイライン-奪還-
アンダー・ザ・シルバーレイク
あたりが既に見れないこと判明。
これでは毎週2本も埋まらないかも…



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by hamchu | 2018-09-21 17:25 | 予定は未定 | Trackback | Comments(0)
2018年 09月 21日

【映画】コリン・ウッデル、オマール・シー、「野生の呼び声」に出演へ



ゴールドラッシュに沸くカナダ・アラスカ国境地帯。ここでは犬橇が開拓者の唯一の通信手段だった。大型犬バックは、数奇な運命のもと、この地で橇犬となる。大雪原を駆け抜け、力が支配する世界で闘い、生きのびていくうちに、やがてその血に眠っていたものが目覚めはじめるのだった。

ハリソン・フォード主演、ジャック・ロンドン(Jack London)の古典小説「野生の呼び声」を映画化する20th Century Foxの「Call of the Wild」にコリン・ウッデル、オマール・シーも出演する模様。

ダン・スティーヴンス、テリー・ノタリー、ポール・メイボン、Raven Scottも出演、監督は「リロ&スティッチ」のクリス・サンダース。

撮影は来年行われ、公開は19年12月25日予定。

ハリソン・フォードはジョン・ソーントンの役だそうですが原作通りの展開だとするとちょっと…
「白い牙」と反対で野生に回帰する話なのでまあ致し方ないのですが…

原作 野性の呼び声 (光文社古典新訳文庫) ジャック ロンドン 光文社

原作 おもな登場人物
バック
ミラー判事
マニュエル
ハル
チャールス
メルセデス ハルの姉、チャールスの妻
ジョン・ソーントン



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by hamchu | 2018-09-21 14:19 | Trackback | Comments(1)
2018年 09月 18日

【Trailer】Journal 64 カルテ番号64



「特捜部Q」――過去の未解決事件を専門に扱うコペンハーゲン警察の新部署である。「Q」が今回挑むのは、80年代に起こったナイトクラブのマダムの失踪事件。アサドとローセの調査によるとほぼ同時に五人もの行方不明者が出ているという。カール・マーク警部補は大事件の匂いを嗅ぎつけ捜査に着手。やがて、壮絶な過去を持つひとりの老女と新進政党の関係者が捜査線上に浮かび上がってくるのだが…

ユッシ・エーズラ・オールスンの「特捜部Q」シリーズ映画版の最新作「カルテ番号64(Journal 64)」のTrailer!



レイティング的にはPG-12あたりなQですが今回はどうでしょうか。でもって日本での公開は未体験ゾーン?

Journal 64
監督:クリストファー・ボー
脚色:ニコライ・アーセル、ボー・Hr・ハンセン、ミケル・ノルゴート
製作:ルイーズ・ヴェスト
撮影:Jacob Moller
原作:
特捜部Q―カルテ番号64―(上) (ハヤカワ・ミステリ文庫) ユッシ・エーズラ・オールスン 早川書房
特捜部Q-カルテ番号64-(下) (ハヤカワ・ミステリ文庫) ユッシ・エーズラ・オールスン 早川書房
出演:ニコライ・リー・コス、ファレス・ファレス、ニコラス・ブロ、エリオット・クロセット・ホーヴ

原作 おもな登場人物
カール・マーク (ニコライ・リー・コス)
ハーフェズ・エル・アサド (ファレス・ファレス)
ローセ・クヌスン (ヨハンネ・ルイーズ・スミット)
ボーウ・バク (Michael Brostrup)
モーナ・イプスン
マークス・ヤコプスン (ソーレン・ピルマーク)
ニーデ・ローセン(ヘアマンスン)
アンドレアス ニーデの夫
クァト・ヴァズ
リタ・ニルスン (Clara Rosager)
テーイ ニーデの従兄
モーデン・ホラン
ギデ・チャールズ
ウィゴ・モーウンスン
フィリップ・ナーヴィ
ヴィガ カールの妻
イェスパ カールの義理の息子
ミカ・ヨハンスン



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by hamchu | 2018-09-18 14:53 | Trailer・HP | Trackback | Comments(1)
2018年 09月 17日

全米映画興収成績 18年9月17日 「ザ・プレデター」が初登場1位に


 
今週は日本でも公開された「ザ・プレデター」が4037館、$24Mで初登場1位に。
2位は先週首位の「死霊館のシスター」
3位、4位は初登場の作品でダーシー・ベル(Darcey Bell)のスリラー「ささやかな頼み」をポール・フェイグ監督、アナ・ケンドリック、ブレイク・ライヴリー出演で映画化した「A Simple Favor」が3,102館、$16.05Mで3位、
ヤン・ドマンジュ監督、マシュー・マコノヒー出演のドラマ「White Boy Rick」は2504館、$8.8Mで4位スタート。

ハロルド・クロンク監督、サミュエル・ハント出演のドラマ「Unbroken: Path to Redemption」は1620館、$2.35Mで9位。

アマ・アサンテ監督、アビー・コーニッシュ出演のドラマ「Where Hands Touch」が103館、$70,000で暫定31位、
Craig William Macneill監督、クロエ・セヴィニー、クリステン・スチュワート出演のスリラー「Lizzie」が4館、$49,895(暫定33位)、
Devon Parks 監督、ブレット・カレン出演のドラマ「The Riot Act」が9館、$28,275 (暫定37位)、
イアン・マキューアン(Ian McEwan)の「未成年」をエマ・トンプソン主演、リチャード・エアー監督で映画化した「The Children Act」が3館、$20,362(暫定40位)、
Alonso Ruizpalacios監督、ガエル・ガルシア・ベルナル出演の「Museo」が1館、$17,500 (暫定42位)、
アン・パチェット(Ann Patchett)のベストセラーを映画化したポール・ワイツ監督の「ベル・カント(Bel Canto)」が2館、$14,036(暫定44位)、
ドキュメンタリー「Science Fair」が1館、$12,250、
ドキュメンタリー「Hale County This Morning, This Evening」が2館、$9,914、
ドキュメンタリー「American Chaos」が26館、$7,963
といった感じ。


9月14日-16日
1位 ザ・プレデター $24M
2位 死霊館のシスター $18.2M
3位 A Simple Favor $16.05M
4位 White Boy Rick $8.8M
5位 クレイジー・リッチ! $8.7M
6位 Peppermin $6.07M
7位 MEG ザ・モンスター $3.805M
8位 search/サーチ $3.2M
9位 Unbroken: Path to Redemption $2.35M
10位 ミッション:インポッシブル/フォールアウト $2.315M


9月21日からは
「ルイスと不思議の時計」
ダン・フォーゲルマン監督のドラマ「Life Itself」
マイケル・ムーア監督のドキュメンタリー「華氏119」
サム・レヴィンソン監督、オデッサ・ヤング出演の「Assassination Nation」
ワッシュ・ウェストモアランド監督、キーラ・ナイトレイ出演の「Colette」
原作はパトリック・デウィット(Patrick deWitt)の小説「The Sisters Brothers」
ドキュメンタリー「Tea with the Dames」
ドキュメンタリー「Quincy」
あたりが公開予定。



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by hamchu | 2018-09-17 17:30 | 興収成績 | Trackback | Comments(0)